ニュース概要
📝 編集部メモ
高校時代、赤点を4つ取った“落ちこぼれ”だった――。そんな過去を持つ男性が、京都大学大学院を修了し、一流企業への就職を果たす。しかし、そのキャリアをわずか1年で手放し、選んだのは「教育系クリエイター
このニュースに多くの声が上がっている。5chでは以下のような反応が見られた。
5chの反応(37件)
大阪で育ったあきとんとんさんは、小・中学生の頃は「授業中によく注意されるタイプ」だったと振り返ります。
「先生の授業中でもしゃべってしまって、よく怒られていましたね」
時には授業中に立ち歩いて、友達に勉強を教えに行ってしまうこともありました。
一方で、勉強そのものが嫌いだったわけではありません。
テストで高得点を取ると、先生や友達、そして親に褒められる。その「認められている感覚」が、当時のあきとんとんさんにとって、
勉強を続ける大きな原動力になっていました。
ところが、高校へ進学すると、状況は一変します。
高校1年生の最初の中間テストで、赤点が4つという結果を突きつけられました。
「中学校なら、ちょっと勉強すれば取れていた。でも高校では、塾にも行っていなかったし、授業もちゃんと聞いていなくて、全然取れなかったんです」
このとき、「完全に落ちこぼれた」という感覚を強く抱いたといいます。
次第に周囲からも「勉強ができないキャラ」と見られるようになり、自分自身も「もう頑張らなくていいや」と思い込むように。本人にとっては、
勉強に対する自信を完全に失った時期でした。
とはいえネガティブだったわけではなく、高校生活は楽しく過ごしていたそう。
ただ、勉強をしなくなっていたため成績はどんどん下降していきました。
再びスイッチが入ったのは、高校2年生のとき。担任の先生との面談がきっかけでした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/80147376c8f58cd1844804baf8563142b4663b48
https://youtube.com/shorts/C0iLVmz98fg?si=pdJQT2qAuzYj4Ud4
https://youtube.com/shorts/LCshVbKOKmA?si=yFPCwTXvJqZrsC7a
https://youtu.be/6OlecYEBprU?si=b7JMcSYiURRyF9a4
日教組❗日教組❗日教組解体しろッ❗
聞くなよっていう
分からないって言えないからダメなんだぞ
まぁプライドが邪魔するんだろうけど
小学生のときテストはすべて100点だったがほとんど宿題できなかったわ
苦痛で苦痛で仕方なかったと
教師からも嫌われまくってた
ずっとノー勉でどんどん成績が落ちて平凡以下の私立高へ行ったけど
(内申が最悪なので私立しか選択肢がなかった)
高3になってから突然やる気が出て京大合格
その高校からはもちろんその子だけ
たぶん発達とギフテッドが混ざった2Eってやつだと思う
線条体が気合入ってたんだろうね
ワイもよくこういう掲示板で密度の高いレスをして共感型の人ら(エジソンみたいな人は厄介だよね~そうだよね~的な)に持て余されてるけど
アインシュタインみたいな天才は人に聞かない調べないで自分で解を見つけ出してそれが従来の方法とは全然違う革新的な方法を見いだしてそう
バカと天才は紙一重
昔だとリアルで人に突っ込んだ話をしても答えられなかったり「重いウザイ」として嫌われることが多かった
たぶんニコラ・テスラあたりも晩年は孤独で鳩とお話ししてたらしいけど今ならAIとかなり話してるはず
そういう奴らって自分で考える前にまず人に聞いて、それについて粗探しする評論家やん。
金払ってくれるならいいけどただで人使うやん。
嫌われるのはそういうとこやぞ。
まず本人が誰かに説明する立場をやらないし、やらせたら納期守らないか精神崩壊して逃走するやん。で人に尻拭いさせるトラブルメーカー。
育てられた環境で生きるか死ぬか
「そういうルールだから」
CVE-2026-33102
AI屋は大手すら素人しかいない証拠
Microslop社以外も似たような素人ミス脆弱性がてんこ盛り