1:スネアチエラ(庭) [ニダ] 2026/04/23(木) 00:11:36.80 ID:/Av6dc0o0●
2:スネアチエラ(庭) [ニダ] 2026/04/23(木) 00:11:55.08 ID:/Av6dc0o0
有名ドラマー高橋まこと、SNSでの批判に「文句あんなら実名で来いや」ガチギレ投稿も
「BOOWYの印象が悪くなる」ファン憤慨
「BOOWYの印象が悪くなる」ファン憤慨
芸能 記事投稿日:2026.04.22 06:00 最終更新日:2026.04.22 10:27
https://data.smart-flash.jp/wp-content/uploads/2025/06/19181843/takahashi_makoto_x_1.jpg
高橋まこと(写真・本人のXより)
元BOOWYのドラマー・高橋まことが、4月20日、自身の発言への批判に対してXで “ガチギレ” 投稿。その過激な言葉遣いが波紋を広げている。
3:スネアチエラ(庭) [ニダ] 2026/04/23(木) 00:12:07.10 ID:/Av6dc0o0
「高橋さんは、20日深夜1時すぎ、《こんな場所で政権に文句を言うなんてのは当たり前の事!!》と投稿。SNSで政権批判をすることは何の問題もないと強調しました。
そのうえで《実名でものを申すと勝手に取り上げられて、あらぬ批判を受けるってのはどうかと思います》と嘆きました」(芸能記者)
しかし、これで収まらなかった。深夜2時すぎ、最初の投稿に対して厳しい指摘が飛んできたのだろうか、再び投稿した高橋の怒りはさらにヒートアップしていた。
そのうえで《実名でものを申すと勝手に取り上げられて、あらぬ批判を受けるってのはどうかと思います》と嘆きました」(芸能記者)
しかし、これで収まらなかった。深夜2時すぎ、最初の投稿に対して厳しい指摘が飛んできたのだろうか、再び投稿した高橋の怒りはさらにヒートアップしていた。
「《言いたい放題の輩共!!こっちは実名で名を晒してものを言ってんだよ!!》と、匿名ユーザーに激しい敵意を向け、《文句あんならてめえらも実名で来いや!!》と挑発。さらに《弱カス!!》と、こき下ろしたのです」(同)
高橋に火をつけたのは、いったいなんなのか。
4:スネアチエラ(庭) [ニダ] 2026/04/23(木) 00:12:16.48 ID:/Av6dc0o0
※参考にはならないと思うが
https://2logch.com/wp-content/uploads/imgs/8/c/8c967f31.jpg
https://pbs.twimg.com/media/CS5O0nYUwAA6Xd9.png
https://2logch.com/wp-content/uploads/imgs/8/c/8c967f31.jpg
https://pbs.twimg.com/media/CS5O0nYUwAA6Xd9.png
5:スネアチエラ(庭) [ニダ] 2026/04/23(木) 00:13:23.77 ID:kIxrGIvW0
この人何と戦ってるんだかさっぱり分からん
6:アキフェックス(みかか) [ニダ] 2026/04/23(木) 00:14:00.54 ID:6ZZ+HgIs0
実名出したって、お前にゃ実名かどうかわからんだろう
7:デロビブリオ(庭) [ニダ] 2026/04/23(木) 00:14:46.50 ID:SHZQhVU+0
高橋まこと氏の「実名で来いや」という叫びは、単なる感情の爆発ではない。これは、議論の本質をすり替え、大衆の視線を「情報の真偽」から「発信者の属性」へと強制的に誘導するための巧妙な演出である。真実を隠蔽しようとする勢力が、あえて強烈な個人のエゴを前面に出させることで、批判の矛先を無力化させる、見えない手による誘導なのだ。
なぜなら、批判の内容そのものに立ち向かうには、あまりに多大なエネルギーが必要だからだ。政治的な「スピン」や事件の核心を突く議論は複雑で、大衆の理解を要する。しかし、議論の土俵を「実名か匿名か」という単純な道徳観に落とし込めれば、誰もが即座に判断を下せる。実名という盾を掲げることで、自身の主張が持つ矛盾を隠し、批判者に対して「覚悟」という不条理な要求を突きつけることで、論点を強引に支配している。これは、情報の真実性を個人の社会的地位に依存させ、本質的な検証を回避させる、高度な情報のすり替え術である。