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📝 編集部メモ
国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ会長は7月13日までにスイスメディアのインタビューに応じ、次回2030年ワールドカップ(W杯)の出場国枠を今大会の48か国から64か国に増
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国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ会長は7月13日までにスイスメディアのインタビューに応じ、次回2030年ワールドカップ(W杯)の出場国枠を今大会の48か国から64か国に増やす考えがあることを明かした。さらなるW杯の拡大策には否定的な意見も少なくなく、SNS上のファンは反発。中には“特定の国”への「忖度」という懐疑的な見方も広がっている。
インファンティーノ会長はスイスメディア「blue News」の取材に対し、今回の北中米W杯から出場国枠を従来の32から48にしたことについて「100%成功」と満足。64か国への拡大については関係委員会などの検討課題としたうえで「ワールドカップはヨーロッパや南米だけでなく、全世界のためのもの。すべての国に、ワールドカップ出場を夢見ることが許されるべきだ」などと話した。
北中米W杯ではカーボベルデ、コンゴ民主共和国、キュラソーなどこれまでW杯になじみが薄い国の健闘が目立ち、決勝トーナメントに進出したカーボベルデは前回王者アルゼンチンを苦しめるなど、世界中の感動を呼んだ。インファンティーノ会長の狙いは当たったように見える。
だが、SNS上のファンからは別の狙いがあるという見方も。「次は64チームにするという話もあるようですね 中国が出られるようになるまで拡大するんでしょ」「64チームにしたら中国とインドもW杯に出場出来そうだからFIFAがどんだけ儲かる」「中国さん、次こそ出られるかもよ?」「FIFAはなにがなんでも中国をW杯に出場させたいんやな 64チームにも入らんかったら爆笑やけどw」「これ明らかに最大スポンサーである中国に出てもらいたい忖度だろ!」と、特定の国を出場させるための措置という声が多数を占めている。
蒙牛乳業、ハイセンス、レノボといった大企業がグローバルパートナーとなっているFIFAとしては、今や中国は欠かせない存在。それだけにインファンティーノ会長の思惑には、さまざまな憶測を呼んでいるようだ。
そうなると128カ国案に修正する必要がありそうだな……
中国側も出たくないんじゃないの
今回のゆるゆるですら上がれなかったのに仮に増やして無理矢理出ても蹂躙されて終わりでは?
対戦相手国は金目当てで忖度試合をするも良し
逃げも隠れも出来ないワールドカップの本戦で公開処刑するも良し
それでチーノ共の気が済むなら希望を叶えてやれば良いのです🤗
記録更新30対0とかスコアが見れそう
中国てクラブチームはそこまで弱くない(アジア強豪国の上澄には劣る)のに代表チームはクッソ弱いんだよ・・・
五輪開催出来る国なのでW杯など余裕のヨッチャン
中華とか中東マネー出したかったらアジア枠を+20とかすれば良いわけで
最終的にはFIFAの推薦枠とか作って受けたい国から裏金ガッポガッポじゃないかな
そうすれば64チーム出場で3位決定戦込みで64試合で済む
日本の初戦の相手はfifaランク33位以下になるから1勝は堅い
https://i.imgur.com/NXiLO3Z.png
一度ならミスって朝日新聞も支援してくれるよ
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📝 編集部コメント
「W杯64か国案は中国への「忖度だろ!」FIFA会長叩かれる。いずれにせよ出れんやろ中国」について。突然のニュースに驚いた方も多かったのではないでしょうか。 ネットでも賛否両論が見られ、世論を二分するテーマとなっています。 続報が入り次第、随時お届けしてまいります。