ニュース概要
📝 編集部メモ
7月18日、ロシアのモスクワ州エレクトロスターリとタンボフ州コトフスクにあるロシアのネット通販大手ワイルドベリーズの倉庫2箇所がウクライナの長距離ドローン攻撃を受けて炎上、特にエレクトロスターリ近郊
以下のニュースが5chでも話題になっている。5chでは以下のような反応が見られた。
5chの反応(101件)
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/12a0f12c8ea12881401509a66bbb63e95b7b28b4
https://video.twimg.com/amplify_video/2078592983813816320/vid/avc1/720×1280/_mnls3AeHbyUBhAX.mp4
や
め
ろ
外務省、大学生のロシア派遣再開へ 侵攻で中断も「人的交流は重要」
https://www.asahi.com/sp/articles/ASV7K238ZV7KUTFK013M.html~
中国と合同訓練やってるのも既に日本との戦争を見据えてるから
仮に軍事施設への攻撃に対する防衛ミサイルの誤爆だったりすると日本もイージスシステムで誤爆することがあり得るわけだよな
この十倍以上ウクライナはやられてるぜ
ロシアは石油施設攻撃への報復としてウクライナのインフラ、物流網への攻撃を少し前から開始した
電気もガスも燃料も止まり、食料も入ってこないウクライナ
次の冬にウクライナでは人道危機(大量の餓死凍死)が起きるのではないかと心配されているところだよ
https://x.com/Osinttechnical/status/2078260536655884291
味方の防空兵器パンツィリS-1が発射した30mm機関砲弾の射線が低すぎて
ワイルドベリーズ倉庫や周辺の建物を誤射してそれが原因で炎上した説があるな
このパンツィリS-1て全く役立たずのポンコツでしょっちゅう誤射してる事で有名さ
別角度の動画
https://x.com/Osinttechnical/status/2078266753214235109
ウクライナはこんな事するんですよ」
世界「ザマァwww」
今でさえウクの何倍も戦死して押されまくってんのにどう日本を相手すんだよ
つい先日の遺体交換ではロシア兵31遺体、ウクライナ兵501遺体でしたよ
ウクライナ軍が押してるのなら回収できるはずですよね?
戦場がどこか分かってる?
ウクライナの陣地に入ってきてるんだから死体の回収はロシア側のが捗るでしょ
しかし戦死者の数は圧倒的にロシアだよ調べればすぐ分かる
https://www.bbc.com/japanese/articles/c1l2y7pyez9o
今はもう新たに投入されたロシア兵士の生存時間は20~30分とまで言われている
https://news.yahoo.co.jp/articles/755356d390fcbf0d5bfed690aa583669d50cc639
ロシア側が押してるならロシア兵の遺体を回収するのはロシア側だなw
つまりウクライナが受け渡す遺体が少なくてもロシア兵の遺体が少ないことにはならないw
すぐに「あいつ自分で考えてうごかねーわ」で切り捨てられるからね
約束だよ?
関連記事
- 【悲報】韓国、予選敗退サッカーの北中米ワールドカップは25日(日本時間26日)、米ダラスで1次リーグF組の最終戦を行い、日本はスウェーデンと0-0で前半を終えた。これに嘆きの声を上げているのが韓国メディ…
- ウクライナ ついにロシアの首都モスクワへ猛攻【AFP=時事】ウクライナが18日、モスクワに対してここ数年で最大規模となる無人機(ドローン)攻撃を行った。ロシア当局によれば、首都とその周辺で火災が発生し、国内最大の空港では避難…
- 【悲報】韓国、予選敗退 ★2FIFAワールドカップ2026(北中米W杯)グループKの最終節が現地時間27日に行われている。コロンビア代表はポルトガル代表、DRコンゴ代表はウズベキスタン代表と対戦している。 …
- 【悲報】韓国、予選敗退 ★31次リーグ(L)A組3位の韓国が決勝トーナメント(T)進出を逃した。K組で3位のコンゴがウズベキスタンに勝利し、勝ち点を4に伸ばし突破が決定。出場チーム数の増加により、今大会は各組…
- 「国のため戦うか?」日本13%、韓国67%の衝撃。ロシアによるウクライナ侵攻、中東情勢の悪化、そして台湾有事への懸念など、世界情勢が混迷を極めている。一方で日本では、戦後80年が経過するなかで戦争の「記憶」は痛みの伴わない「記録」…
📝 編集部コメント
「ウクライナがモスクワの通販大手倉庫爆撃w明日来るがが明日来ないw ロシア畜7匹死亡ww ロシ畜死ね殺す」について。速報として伝えられたこのニュース、今後の続報にも注目です。 ネットでも賛否両論が見られ、世論を二分するテーマとなっています。 続報が入り次第、随時お届けしてまいります。