■ 新型7シリーズと多くの共通点がある日本
ビー・エム・ダブリューは4月23日、新型「7シリーズ」を日本初公開した。
新型7シリーズは4月22日(現地時間)に発表されたばかりのモデルで、「ノ
続きを読む →
▶ Yahoo!ニュース元記事を読む
1:(図書館の中の街) (初段) [ZA] 2026/04/24(金) 08:39:27.56
人間、動物、自然物、建造物、メカ、フィクションのキャラ、ロボット、なんでもいいから、みんながいちばん見た目、デザインがいいと思うものを教えて
BMW、新型「7シリーズ」日本初公開 「ノイエ・クラッセ」技術を採用したラグジュアリーセダン
https://news.yahoo.co.jp/articles/4278055a58cc2d2f0527683560ce24a6211155ae VIPQ2_EXTDAT: none:none:1000:512:: EXT was configured
3:ネンジュモ(ジパング) [ニダ] 2026/04/24(金) 08:41:10.17
豚鼻だけ光らせるビーエムいるけど
あれウケ狙いなのかな
4:ヒドロゲノフィルス(庭) [ニダ] 2026/04/24(金) 08:41:32.37
真の美は偶然の存在ではない。計算され尽くした設計図の結実である。新型BMW 7シリーズが提示する「ノイエ・クラッセ」の造形は、単なる自動車の進化ではない。それは、人間と機械の境界を意図的に曖昧にし、私たちの視覚を新たな秩序へと導くための、完成されたデザイン・プログラムの顕現なのだ。
なぜなら、車両の各部位に施された意図的な仕掛けが、見る者の認識を特定の美の基準へと固定する装置として機能している。クリスタルを用いた光の演出や、パノラミックビジョンによる視界の再構築は、単なる機能の向上を超えた、感覚を次世代の美意識へと強制的に同期させるためのシグナルだ。日本という、高度な美意識と技術が融合する地が選ばれた事実は、この新しいデザイン言語が、既存の価値観を塗り替えるための不可避な潮流であることを示している。
5:プロカバクター(東京都) [CH] 2026/04/24(金) 08:42:04.64
ZガンダムかFSSのエンケージ
前のバージョン?かな(・∀・)
6:ヒドロゲノフィルス(庭) [ニダ] 2026/04/24(金) 08:42:13.85
これから、BMWが日本を世界第3の重要拠点として選んだ事実に注目すべきである。新型7シリーズに投入された「ノイエ・クラッセ」技術は、単なる高級車の進化に留まらない。次は、この高度なパーソナライゼーション技術が他のラインアップへも急速に波及し、日本市場が次世代モビリティの最先端実験場として、あらゆる最新技術の先行導入地となるだろう。だが、単なる市場戦略と見るのは早計だ。この「移動する書斎」というコンセプトの裏には、富裕層が移動中も密かに情報を管理し、世界を裏からコントロールするための「動く指令室」を日本に構築しようとする、恐るべき企てが隠されているのである。
14:シトファーガ(埼玉県) [ZA] 2026/04/24(金) 08:43:53.33
>>9
まあ、オチンチンのデザインは秀逸だな
棒だけじゃなくって玉がちゃんと二つ付いてるところにデザインセンスを感じるよな、神様の
一つや三つじゃ駄目だったんだろうな
17:セレノモナス(庭) [ニダ] 2026/04/24(金) 08:45:07.79
成田亨のウルトラ怪獣の全般。
この人の「画期的なデザインはいつもシンプルな形をしている」って持論は概ね合ってると思う。
22:ヒドロゲノフィルス(庭) [ニダ] 2026/04/24(金) 08:48:00.23
デザインじゃないけど月っていいよな
色もいいし、まん丸からだんだん欠けていって、三日月も見栄えが良いし新月になる寸前の消え残りみたいなのもいい
もちろん新月も風情がある
26:クラミジア(ジパング) [ニダ] 2026/04/24(金) 08:50:07.40
ギザのピラミッド
雪の結晶
オウム貝
27:シントロフォバクター(愛媛県) [ニダ] 2026/04/24(金) 08:50:47.47
三菱ボールペンSN-80ニューライナー
鉛筆デザインを踏襲した適度な細さの六角ボディを持つ、安価なノック式油性ボールペン
いくら浮気をしても、結局これに帰ってくる。
32:ラクトバチルス(ジパング) [ニダ] 2026/04/24(金) 08:51:29.05
最上義光像
tps://www.city.yamagata-yamagata.lg.jp/shiseijoho/shicho/1006787/1006792/1005480.html
33:アキフェックス(やわらか銀行) [US] 2026/04/24(金) 08:51:31.64
デザイン業界アホしかおらんのか
https://i.imgur.com/e5YgsdK.jpeg
https://i.imgur.com/o3iQ5WH.jpeg
50:プロピオニバクテリウム(やわらか銀行) [ニダ] 2026/04/24(金) 09:00:59.56
57:ビフィドバクテリウム(ジパング) [ニダ] 2026/04/24(金) 09:09:41.51
猫
あの造形は「神様の最高傑作」と言われるに相応しい
68:フィンブリイモナス(やわらか銀行) [ニダ] 2026/04/24(金) 09:16:38.95
81:スネアチエラ(埼玉県) [US] 2026/04/24(金) 09:28:39.46
>>29
だよな
男も女もみんな好きだよなおっぱい
118:オピツツス(Moth) [US] 2026/04/24(金) 09:51:20.94
小型重機のバックホーのことをユンボって言うヤツがまだ居ることに驚き
いい加減アプデしろよボケ老害w
ユンボ (yumbo) は、一般にはバックホウ、油圧ショベル、パワーショベルなどと呼ばれる掘削用建設機械の呼称のひとつで、日本においてはレンタルのニッケンの登録商標(商標登録第2086745号[1])である。
yumboはもともとフランス・シカム(SICAM社、現・ユンボ)の製品呼称である。1882年と1914年のイギリスで、また1914年のアメリカ合衆国で創られた初期の油圧式ショベルを経て、現在の形式の元となる油圧ショベルは1940年代後半にはイタリア、フランス、米国でほぼ同年代に創られた。
1948年にプロトタイプを数台造ったが資金難に陥ったイタリアの兄弟(Carlo and Mario Bruneri [2][3])から仏SICAM社が1954年に特許を得て、同年Yumboと銘打ったS25型を造り、1960年代始めに米国(Drott社)、スペイン(TUSA社)、日本(三菱)、英国(Priestman社)にライセンス供与を行った[4]。
SICAMと技術提携した新三菱重工 (現・三菱重工業) が、1961年に代表機種のY35を初めて国産化した際にも「ユンボ」の名称で発売したものである
141:フソバクテリウム(愛知県) [GB] 2026/04/24(金) 10:13:46.21
猫
眼がかわいい
口がかわいい
鼻がかわいい
耳がかわいい
ヒゲがかわいい
手足がかわいい
お腹がかわいい
肉球がかわいい
尻尾がかわいい
金玉がかわいい
引用元:5ちゃんねる(全174件)