ニュース概要
📝 編集部メモ
牛丼チェーン大手のすき家は3日、牛丼や焼き肉丼など2割弱の商品を10~100円値上げすると発表した。
価格改定は8日午前9時に実施。牛肉をはじめとする原材料費や人件費、光熱費などが上昇している
以下のニュースが5chでも話題になっている。5chでは以下のような反応が見られた。
5chの反応(33件)
https://i.imgur.com/cRQWpLx.jpeg
価格改定は8日午前9時に実施。
牛肉をはじめとする原材料費や人件費、光熱費などが上昇しているため。
主力の牛丼の値上げ幅は30円で、「並盛」は450円から480円に引き上げる。
同社は消費者の節約志向に応えるとして、昨年9月に11年ぶりに牛丼を値下げし、並の価格を480円から450円に改定していた。
このほか「大盛」は650円から680円に、「牛皿5倍盛」は100円高い1850円とする。
カレーの一部商品については価格を据え置く。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ad116d768dde4d091a8b4e485217d0a03da80ceb
グエンが作った食事 金払ってまで食べたくないじゃん
牛丼は250円
ジョッキビールは300円
600円も有れば
晩酌が楽しめた。
あの頃が懐かしいよ(´・ω・`)
https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1783128534/
牛丼メガ盛りの量が多いことに最近気づいた
アホみたいな円安のせいだわ
アメリカの2026年1月の消費者物価の伸びは2.4%
日本の2026年1月の消費者物価の伸びは2.0%
日本の物価高は、海外のインフレが輸入物価の上昇を通して国内物価を上げているだけで、
日本国内が物価上昇しているわけじゃないよ。
円安の日本の方が海外よりも物価が上がっていないんだよね。
日本の物価上昇は海外のインフレがもたらしているもので、
日本は従業員の賃金を抑制することで、海外の物価高が販売価格を上げるのを抑制してデフレの内需に対応いるんだよね。
日本に必要なのは金利を上げて円高にすることではなく、
輸入物価の高さに隠れたデフレの対策をして現役世代の実質賃金を上げることだよ。
値上げよりも賃金が上がればなんの問題もないんだよね。
日本の実質賃金が上がらないのは、社会保障(税)に生活を依存する人が増えたから。
年金生活者や生活保護のような、社会保障に頼り経済活動によって所得が増えない人にお金を配っても、
そのお金の効果を最大化しようとしてより安い商品を購入する。
そしてその需要に応えようとする商社が第三国からより安い代替品を輸入し、
日本市場がより安い物品で満たされていく。
内需向けの製造業は原材料の輸入物価の上昇を従業員の給料を抑えることで
社会保障にぶら下がる人の需要に対応してしまう。
日本が実質賃金を上げるには、80歳未満の年金や生活保護費を削減して、
健康寿命が伸びて働けるのに働かない人たちを働かせるしかないよ。
ベーコンエッグのレタス…なんとかならないか…
https://i.imgur.com/DBFsdW7.jpeg
閉まってるの1時間だけだからな
もっと値上げしていい
適当に言い訳つけて上げてるだけ
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📝 編集部コメント
「[すき家]牛丼の並、30円値上げ」について。この話題はいち早く情報をお届けすることを心がけました。 ネットでも賛否両論が見られ、世論を二分するテーマとなっています。 続報が入り次第、随時お届けしてまいります。