ニュース概要
📝 編集部メモ
(CNN) 18日未明、ウクライナのドローン(無人機)がロシア首都モスクワに大挙して押し寄せたとき、ロシアの対応は周到に練った戦略的防衛というよりも、その場しのぎの場当たり的なものに見えた。首都の路
以下のニュースが5chでも話題になっている。5chでは以下のような反応が見られた。
5chの反応(294件)
【映像】ロシアの防空ミサイル、自国の石油貯蔵タンクに着弾か
CNNの検証や専門家の分析を経た映像には、交通量の多い幹線道路から携帯式の肩撃ち防空システムを発射する兵士たちの姿が映っている。車は兵士のそばを慎重に通り過ぎていく。防空システムで撃墜されたとみられるドローンが広大な市場の建物に落下すると、人々は身の安全を求めて逃げ惑った。
別の映像では、ロシアの防空ミサイルとみられる物体が目標を外れ、モスクワ郊外の石油貯蔵タンクに着弾している。ストックホルム国際平和研究所(SIPRI)の兵器専門家はCNNに対し、「ロシアによるオウンゴール」だと指摘。キノコ雲のような煙が立ち上り、タンクの巨大な屋根が吹き飛ぶ結果になった。
モスクワへの18日の攻撃は全面戦争開始後最大規模で、ロシアの防空網をドローンで圧倒するウクライナの戦略が成功しているとみられる新たな事例となった。
CNN | 6/20(土) 12:10配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/4b2ee06b541fda8d19b09c80ffdad235b7415a8f
【関連ニュース】
囁かれる「プーチン大統領のオワコン化」…暖房も電気も止まるロシアで始まった“国家崩壊”の現実「3か月で20万9000社倒産、体感インフレ16.4%」
集英社オンライン | 6/17(水) 7:00配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/9bdaa33a9c087960bd32c1382d93a9329347da42?page=1
「もう戦争を続けられない」本音が透ける…追い詰められたプーチンがウクライナに用意した「新提案」の中身
PRESIDENT Online | 6/19(金) 17:15配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/c4c98eed26c0a6751c8bc3f66193c1c751922392
(前略)..ロシアの新提案が事実なら、プーチン政権は戦争長期化がロシアに不利と判断したかもしれない。プーチン氏は6月14日、G7(主要7カ国)首脳会議に臨むトランプ米大統領と電話協議を行い、停戦仲介を改めて求めていた。
ロシアのやっちゃ弱いやっちゃ♪
また負けた♪
無理やろw
https://i.imgur.com/foYlDLd.jpeg
ワロタ
ウクライナからの停戦要求は
・ロシア占領地返還(クリミア半島を含む)
・プーチンの国際軍事裁判への出廷
・賠償金毎年1000億ドルを100年
・地雷撤去
こんなもんだろ
清が持ってた広大な極東のロシア領取り返しに来たりするかもな
https://i.imgur.com/nFpvP9d.jpeg
空軍いないの? いやそんなハズは………なんでなんだ…
まさか自衛隊がモスクワを占領する日がくるとは胸熱だわ
ドローンが届く前に軍にミサイルを撃ち込め
関連記事
- ウクライナ ついにロシアの首都モスクワへ猛攻【AFP=時事】ウクライナが18日、モスクワに対してここ数年で最大規模となる無人機(ドローン)攻撃を行った。ロシア当局によれば、首都とその周辺で火災が発生し、国内最大の空港では避難…
- 「国のため戦うか?」日本13%、韓国67%の衝撃。ロシアによるウクライナ侵攻、中東情勢の悪化、そして台湾有事への懸念など、世界情勢が混迷を極めている。一方で日本では、戦後80年が経過するなかで戦争の「記憶」は痛みの伴わない「記録」…
- 日本人サポーターのゴミ拾い 中国メディア「偽善者」「見せかけの行為」北中米W杯で日本人サポーターの試合後の清掃活動が脚光を浴びる中、一部の海外メディアからは懐疑的な見方もあるようだ。 森保ジャパンが2―2で引き分けたオランダ戦(14日=日本時間…
- ウクロ戦争なんだけど なんかウクライナが勝ちそうロシアのウクライナ侵略が停滞し、戦況がウクライナ側に好転している。露軍の支配地域は4~5月の2か月連続で純減したとみられ、ウクライナが領土を奪還している模様だ。補給ルートや支援拠点…
- 中国人「日本人よ、中国に観光に来てくれ」日本人の中国旅行が大幅に減少している。2025年11月の高市早苗首相の台湾有事に関する答弁に伴う日中関係の悪化が影響しているとみられる。日本旅行大手の中国旅行担当者は「予約キャンセ…
📝 編集部コメント
「ロシア「崩壊しそう..今すぐ停戦したい」首都モスクワでキノコ雲、企業倒産、停電、ガソリン不足」について。突然のニュースに驚いた方も多かったのではないでしょうか。 ネットでも賛否両論が見られ、世論を二分するテーマとなっています。 続報が入り次第、随時お届けしてまいります。