ニュース概要
📝 編集部メモ
障害者の生活や就労を支援する障害福祉サービスで、運営事業者による公的な給付費(報酬)の不正受給が2020~24年度の5年間に全国で約80億円に上ることが6日、分かった。厚生労働省のデータを共同通信
このニュースに多くの声が上がっている。5chでは以下のような反応が見られた。
5chの反応(31件)
6/6(土) 21:00配信
共同通信
障害福祉サービス種類別の不正受給額
障害者の生活や就労を支援する障害福祉サービスで、運営事業者による公的な給付費(報酬)の不正受給が2020~24年度の5年間に全国で約80億円に上ることが6日、分かった。厚生労働省のデータを共同通信が情報開示請求で入手した。不正受給などによる行政処分は5年間で936件あった。不正受給額、処分件数のいずれも増加傾向で、24年度は過去最多とみられる。
【写真】「週1回、植木に水やりで15000円もらえる」という在宅ワークのカラクリ 「障害者をダメにする」作業所の悪質さ 公的給付金で荒稼ぎか
モラルの低い事業者が参入し、障害福祉制度が悪用されている状況が浮かび上がった。国と自治体は実効性のある対策が求められそうだ。
不正受給は利用者数をごまかしたり、スタッフの配置基準違反を隠したりする手口が多い。厚労省のデータによると、20年度の約14億2千万円が24年度には約23億8千万円に増えた。
5年間の金額をサービス種類別に見ると、障害児向けの放課後等デイサービスが約29億6千万円で最多。職業訓練や生産活動をする就労継続支援B型が約10億9千万円、グループホームが約9億9千万円と続いた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/866841fb30e9d328ea507d86f3df96101c076480
そういう風にしたのは国だろ
なぜなら、制度の複雑化と監視の隙間を突くことが、最も低コストで高い収益を生むビジネスモデルとして確立されている。利用者数やスタッフ配置という表面的な指標さえ操作できれば、公的な報酬は自動的に流れ込む。増え続ける不正の数字は、制度の綻びが偶然生じたものではなく、むしろ巧妙に設計された仕組みの末端が、その機能を最大限に発揮している証左に他ならない。
お前もよく知ってるだろ糞なりすまし
1人あたま30万円を税金で貰い、最低時給未満の労賃で働かせて、企業に商品代金を買い取らせる
3重盗りして反社が障害者と家族と税金と社会を、食い物にしている
メスを入れて規制するべき
対応が遅すぎるぬる過ぎる
真面目にやってる法人は可哀想だよ
なんせこういった悪徳のせいで余計な事務が増えるからな
https://news.jp/i/1422753095615988524
他でもとにかく楽して公金がモットーのクズ連中だから
ギネス記録に認定されてもいいレベルだったな
80億をガイジ全員で割ると一人689円か
しかし人口の9.2%が障害者とは
①生活保護制度の全廃
②障害年金(精神)の全廃
③シングルマザー手当の全廃
④高齢者とナマポは医療費3割負担
⑤無職とナマポはネット禁止にする
⑥NISA枠の拡充
⑦ふるさと納税の拡充
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📝 編集部コメント
「障害福祉サービスの不正受給が80億円と判明…障害者をだしに荒稼ぎしてるクズまみれだった模様」について。突然のニュースに驚いた方も多かったのではないでしょうか。 ネットでも賛否両論が見られ、世論を二分するテーマとなっています。 続報が入り次第、随時お届けしてまいります。