ニュース概要
📝 編集部メモ
世界の主な学術誌や学会で発表された研究成果への貢献度を示す指標「ネイチャーインデックス」の2026年版が先日、発表され、大学別ランキングで2位の米ハーバード大学を除き、上位10校のうち9校を中国の大
このニュースが話題を集めている。5chでは以下のような反応が見られた。
5chの反応(35件)
世界の主な学術誌や学会で発表された研究成果への貢献度を示す指標「ネイチャーインデックス」の2026年版が先日、発表され、大学別ランキングで2位の米ハーバード大学を除き、上位10校のうち9校を中国の大学が占めた。
一方、当の中国の大学は今、卒業シーズンの真っただ中だが、学校における「ゴミ問題」が毎年のようにSNSで議論の的になっている。一部の中国人学生が学校の宿舎や自分の部屋をゴミ屋敷にしたまま退去するトラブルだ。
なぜ、自立的なイノベーションの土台がいまだ脆弱な中国が、論文貢献度で世界トップ10のほとんどを占めるに至ったのか。その理由は、国家主導の「選択と集中」にある。全ての学問を平均的に育てるのではなく、「勝てる分野」「勝てる大学」に巨額の資金を全集中させた結果なのだ。
国が論文数という数字のため研究費を集中したように、学校や家庭もテストの点数という数字に全てを集中している。
中国の学校では、成績という目標達成が常に最優先され、モラルや自立心、生活能力といった人間力の教育は置き去りにされがちだ。その結果、卒業シーズンになると、破り捨てられた参考書や教科書、ゴミで校舎が埋め尽くされる現象が毎年のようにニュースになる。抑圧されたストレスの爆発であると同時に、学校教育が成績に関係のないマナーや公共心の育成を軽視してきた結果でもある。
家庭でも同様の「全集中」が起きている。一握りの優秀な子供に家族全員の資金、時間、精神力を極限まで注ぎ込むのだ。「勉強さえしていればいい、家事や雑用は全て親がやる」というゆがんだ役割分担の結果、名門大学に合格する高い知能を持ちながら、電球の交換すらできない若者が生まれる。日常生活の自立が一切できず、親に依存し続ける彼らは、中国社会で「巨嬰(巨大な赤ん坊)」と揶揄される。
■社会主義システムと科挙制度のなごり
国家が総力を尽くして論文数を競い、家庭も総力を尽くしてテストの点数を競う。前者は「力を集中して大事を成し遂げる」社会主義特有のシステム、後者は「一発勝負」という科挙制度の名残だ。どちらも外見は肥大化して強そうに見えるが、内実の伴わない「張り子の虎」である。
って事
すごいじゃん(棒読
その場合の雑然ってのはゴミだらけって意味ではないだろ
うーん僕の研究室はゴミだらけというか、マスタードクター含めて良い香りがする人が多かったからw
働くようになっても厚木テックとか野比監獄とか、米や星でもっと汚いところに行く機会があって、家に帰ってきたような謎の安心感に包まれたよ
これ研究室じゃなくて卒業する学部生がやらかしてるって話やぞ
やっぱり読めてないやんけ
南スーダンに負ける馬鹿だから
2022年 サービス収支 – 知的財産権等使用料収支尻
順位 国名 単位:百万US$ 注
1 米国 74151←技術世界一
2 ドイツ 27872
3 日本 18927
4 イギリス
18 ウガンダ —
19 ケニア —
20 エストニア —
21 南スーダン —
169 韓国 –(爆笑)
176 中国 –(大爆笑)
所詮は
ウガンダ
ケニア
エストニア
南スーダンに知的財産権負ける劣等民族が支那大陸の支那人wwwwwwwwwwwwwww
更に
日本語使わないと劣等民族支那人ちゃんは生活出来ない
ps://youtu.be/v0MoHM53IzI?si=OmJoI4WkQ9yaF0-n
4年前の動画で暴露
日本語すら日本から輸入して生活してる劣等民族支那人
書かせた本人も考察すらしないから
ほんとに無価値
なぜなら、国家による「選択と集中」という戦略が、研究の質や個人の自立という本質的な価値を、数字の追求という目的のために意図的に削ぎ落としてきたからだ。論文の量という指標に巨額の予算を投じ、勝てる分野に資源を一点集中させる社会主義的な手法は、一見すると圧倒的な成果を生むが、その過程で教育の根幹である生活能力や公共心といった、数字に表れない要素を切り捨ててしまう。かつての科挙制度の残滓が、現代の学術競争と結びつき、家庭内での成績至上主義と共鳴して、自律を奪われた「巨嬰」を量産しているのだ。使い終えた物品を放置して去っていく学生たちの姿は、数値的な成功という虚構を維持するために、人間としての成長という実体を犠牲にした代償が、物理的な形となって現れた末路である。
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📝 編集部コメント
「「学術論文世界一」になった中国の大学のキャンパスがゴミだらけという矛盾」について。突然のニュースに驚いた方も多かったのではないでしょうか。 ネット上でも多くのコメントが寄せられており、関心の高さがうかがえます。 みなさんはこの件についてどのようにお考えですか?