ニュース概要
📝 編集部メモ
「コボちゃん」などの人気作で知られる漫画家・植田まさし氏(79)が手掛ける連載3作が、そろって連載を終了した。誌面で電撃発表した。45年間連載を続けた「おとぼけ部長代理」を掲載する「まんがタイム」
SNSなどで注目が集まっている。5chでは以下のような反応が見られた。
5chの反応(175件)
終了するのは、芳文社「まんがタイム」で連載されている「おとぼけ部長代理」、双葉社「漫画アクション」の「かりあげクン」、竹書房「まんがライフオリジナル」の「新フリテンくん」の3作品。「おとぼけ部長代理」は、雑誌の創刊から45年間連載、「かりあげクン」も1980年から連載し、今年で46年目を迎えていた。
この日発売の「漫画アクション」「まんがタイム」誌面では、芳文社、双葉社、竹書房の編集部が連名でコメントを掲載。「長きにわたり極上の笑いを届けてくださった植田まさし先生に心より深く感謝申し上げます。ありがとうございました」と、出版社の枠を超えて感謝を寄せる異例の対応となった。
植田氏は、1970年代に「フリテンくん」で人気を博し、その後も「かりあげクン」「コボちゃん」など数々の国民的人気4コマ漫画を生み出した。長年にわたり、会社員や家族の日常をユーモアたっぷりに描き、日本の4コマ漫画界をけん引してきた第一人者として知られる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9584d67a1e3a2c9fa5deccda04c0aa7a32c97627
あれすごくおもしろかった
何がダメだったのか
かりあげくん、フリテンくん、まだやってたとは
おつかれさまでした
面白いとかじゃない
定食のおしんこみたいな感じ
山上たつひこみたいな名前じゃなかったっけ?
調べて書き込む気もしないが
サザエさんはアニメになって原作の毒がなくなったのが残念
ほのぼの家庭アニメみたいになった
本来は毒気の強いブラックさが魅力だったのに
植田まさし
長谷川町子
いしいひさいち
かな
植田まさしだけ社会批評性が無いな
新聞漫画なのに
30%しか笑えない人は異常
100%笑える人もまた異常
根性あるなあと感心した
山上たつひこだな 弟子の秋本治はこち亀の1巻かなんか山止たつひこじゃなかったっけ
関連記事
- 女子大生の川村葉音(21)に無期懲役求刑wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww北海道江別市で集団暴行を受けた大学生が死亡した強盗致死事件の裁判員裁判で、検察は21歳の女の被告に対して無期懲役を求刑しました。 強盗致死、詐欺、詐欺未遂、窃盗の罪に問われている…
- コカ・コーラ「昼食・夕食の時にコーラを飲む日本人が少ない…」日本では、昼食・夕食時に「コカ・コーラ」を飲む割合が主要40カ国平均の6分の1にとどまる。日本コカ・コーラは、唐揚げと「コカ・コーラ」の組み合わせを通じ、食事シーンでの飲用機会拡大…
- 【悲報】韓国、予選敗退サッカーの北中米ワールドカップは25日(日本時間26日)、米ダラスで1次リーグF組の最終戦を行い、日本はスウェーデンと0-0で前半を終えた。これに嘆きの声を上げているのが韓国メディ…
- 高市早苗、カルビーの取り調べを実施へ12日午前の佐藤啓官房副長官の記者会見で、中東情勢の影響でカルビーがポテトチップスなどのパッケージを白黒に変更するとしたことについての質問が出た。 記者が「中東情勢の影響でナフ…
- ウクライナ ついにロシアの首都モスクワへ猛攻【AFP=時事】ウクライナが18日、モスクワに対してここ数年で最大規模となる無人機(ドローン)攻撃を行った。ロシア当局によれば、首都とその周辺で火災が発生し、国内最大の空港では避難…
📝 編集部コメント
「漫画家・植田まさし氏 連載作品すべて終了 出版社が異例の合同で感謝 46年間連載「かりあげクン」など」について。この話題はいち早く情報をお届けすることを心がけました。 さまざまな意見が飛び交っており、考えさせられる話題です。 引き続き最新情報をチェックしてみてください。