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📝 編集部メモ
爆買い大国から一転、中国経済は今、深刻なデフレの病にかかっている。
「中国で大流行しているのが“貧乏人セット”と呼ばれる低価格メニュー。少し前から、各地で“3元朝食”、約60円で食べ放題の朝食が
ネット上でも様々な反応が寄せられている。5chでは以下のような反応が見られた。
5chの反応(441件)
爆買い大国から一転、中国経済は今、深刻なデフレの病にかかっている。
「中国で大流行しているのが“貧乏人セット”と呼ばれる低価格メニュー。少し前から、各地で“3元朝食”、約60円で食べ放題の朝食が人気を集めています。北京市を中心に展開するチェーン店では3種類のお粥やスープ、豆乳、牛乳、ジュースがたった3元です」(全国紙外信部記者
かつての一大消費大国で、何が起きているのか。国際アナリストの井野誠一氏はこう話す。
「中国は、コロナ禍に不動産バブルが崩壊し、経済に深刻な打撃を与えています。その影響は、かつてバブルが崩壊した日本よりもはるかに上回るスケールです」
これまで中国の高成長を支えていたのが、不動産市場だった。
「ピーク時には、GDPの25%以上、中国全政府歳入の40%を不動産価値が占めていました。不動産バブルの崩壊は投資家のみならず、一般世帯も資産を失い、借金を負い、失われた額は、GDP額に相当するという見方もあります」(前同)
さらに、国際政治経済学者の浜田和幸氏は、中国庶民の過酷な実態を話す。
「14億人いる国民の半数近くが貧しい生活を余儀なくされており、月収が1000元、日本円で2万円以下という低所得者層が6億人以上います」
しかし、中国当局が発表した25年の実質GDP成長率は5%だ。アメリカの同2.1%、日本の同1.1%と比べると、成長率は、かなり高いはずだが、
「中国当局が発表する数字は鵜呑みにできません。共産党の政策指揮の正当性を喧伝すべく、中国は実際の値をよく増減させます。成長率5%はせいぜい7割の3.5%。一方、10%台後半で推移する若者の失業率の実態は、3割増しで見るべきです」(前出の井野氏)
日本でも朝マック100円って昔あったよなぁ…
そう
日本のバブル崩壊後をきっちりなぞってる。
なので暴動は起きない。チャイナ氷河期世代ができるだけ
日本より強権発動しやすい国だからやるだろ
そこを痛まないようにやるのも強権国家だろw
でも中国人に都内マンション買い漁られ
住処も追い出される日本人より金もってるよねw
中国はこんなクズばっかりだぞw
他人の心配している場合ですか?(迫真)
↑
これなんだったの?
全部途中で開発ストップしてゴミ土地手放せないマヌケがまだまだ多いんだよな
作りかけのマンション買った連中も同じ道辿っているけどもう少し頭使いなよほんと
チャイナ頑張れよw
強権国家ならどうにかできるって考えが幻想何だと思うよ
揚げパンに、お粥を付けてたべたら美味しそう。
支配層と貧困層だけになる流れ
中国の最高指揮機関である中央軍事委員会にはいま、
軍歴ゼロの習近平と、軍事訓練や作戦に一切関与したことがなく、政戦(思想教育)畑一筋の委員が1名、計2名しか残っていない。
それ以外のメンバーは全部粛清された
正直、このような状態の軍隊に、
まともな戦力が維持されているとは考えにくい。
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📝 編集部コメント
「中国絶望経済14億人の断末魔 「60円朝食」が象徴するデフレ大不況で“第二の天安門事件”の危機感も」について。速報として伝えられたこのニュース、今後の続報にも注目です。 この件についてはさまざまな見方があり、引き続き注目していく必要があります。 今後の展開にも注目が集まりそうです。