ニュース概要
📝 編集部メモ
研究力の指標とされる注目論文数で世界トップの中国に、日本の優秀な研究者が自ら志願して続々と拠点を移している。かつては中国側が定年後の教授をスカウトするケースが多かったが、近年は潤沢な研究費を求めて
以下のニュースが5chでも話題になっている。5chでは以下のような反応が見られた。
5chの反応(33件)
中国では、研究環境が全く違った。専門の白血病やリンパ腫の研究に必要な1台約5千万円の最新機器をそろえ、メンテナンス担当者を置いて修繕管理まで徹底する。
日本では予算がつきにくい基礎研究も重視される。「全てが成果につながらないことも見据えた上での投資。以前は日本もそうだった」と振り返る。
競争は極めて激しいが、高い報酬に手厚い住居支援もある。何より研究だけに集中できる環境に満足しているといい「日本に戻る選択肢はない」と言い切る。
中国の江南大で環境材料学を研究する岡島麻衣子氏(55)=熊本市出身=は昨年夏、現地で出会った若手研究者に驚いた。日本有数の研究所出身で将来を有望視される人物だった。一般公募で中国に来ており「中国はもはや、優秀な研究者に選ばれる国になった」(岡島氏)。
彼女自身、23年夏に当時勤務していた日本の大学から研究室ごと引き抜かれた。2、3年の予算しか組めない日本と違って、中国では10年単位の予算を柔軟に使い、大きな研究計画を立てることができる。充実した職場環境に研究意欲は一層高まっており「もっと早く来ておけば良かった」と話す。
優秀な研究者が次々と日本を離れる現状を、関係者はどうみているのか。東京大の丸川知雄教授(中国経済論)は「科学の成果は公開の論文で世界に発表される。どこから発表されようと人類全体に貢献できる」と問題視しない。
ただ、後進育成への影響を懸念する声も。九州大の大場正昭教授は「優秀な研究者と実際に触れ合うことの教育効果は大きい。そうした人材が日本からいなくなる損失は大きいし、何より悲しい」と漏らした。
西日本新聞社
さすが終わってる国
失敗国家wwwww
かつて日本がやられたように
だが、結局は金では技術は得られない
金でレシピは買えても経験が得られるなら世の中シェフだらけだよ
払えるなら先に払ってやるべき人達が沢山いるだろ
お前がいくらド低脳で馬鹿だろうが世の中には関係無い
学術会議の
https://jp.investing.com/currencies/usd-krw-chart
とっくに過去の論文は研究し尽くされてるだろ?
日本がカネに直結しづらい研究を蔑ろにしてきた結果
そりゃ日本人だからな
そんな事も理解出来ない池沼がネトウヨになる
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📝 編集部コメント
「【ネトウヨ死亡😇】日本の優秀な研究者が続々中国へ🇨🇳」について。突然のニュースに驚いた方も多かったのではないでしょうか。 ネットでも賛否両論が見られ、世論を二分するテーマとなっています。 続報が入り次第、随時お届けしてまいります。