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📝 編集部メモ
日本政府はいま、第二次世界大戦後初となる「中央集権型の情報機関を設立するための法案を推進している」と香港メディア「サウス・チャイナ・モーニング・ポスト」は報じる。内閣情報調査室(CIRO)が国家情報
SNSなどで注目が集まっている。5chでは以下のような反応が見られた。
5chの反応(105件)
日本政府はいま、第二次世界大戦後初となる「中央集権型の情報機関を設立するための法案を推進している」と香港メディア「サウス・チャイナ・モーニング・ポスト」は報じる。内閣情報調査室(CIRO)が国家情報局へ格上げされようとしているのだ。
■なぜ情報機関に改革が必要なのか
法案を推進する政府の最大の問題意識は、日本の情報機能が分散している点にある。
米メディア「ディプロマット」によれば、日本では警察庁、防衛省、外務省、公安調査庁などがそれぞれ情報を保有している一方、各機関に対して情報共有を強制する法的権限がCIROになかった。そのため重要な情報が埋もれ、迅速な分析や政策判断につながりにくい構造が存在していた。
近年は中国やロシアによる情報工作、サイバー攻撃、偽情報拡散などが安全保障上の大きな課題となっている。高市首相は国会審議で、外国勢力による影響工作や偽情報の拡散は「国家安全保障を揺るがす脅威」であるとの認識を示している。こうした状況を受け、政府はCIROを情報の中核機関へ再編し、政府全体の情報を集約・分析する体制を構築しようとしているのだ。
この改革は米国からも歓迎されている。サウス・チャイナ・モーニング・ポストによれば、2026年5月、内閣情報官の原和也はワシントンでFBI長官カシュ・パテルと会談し、新組織の構想について説明した。パテル長官は、この新機関が「日米の協力関係を大きく強化する」とSNS上で評価し、日本政府内に分散していた情報を「集約する」取り組みを支持した。
台湾を拠点とする国際危機グループのアナリスト、ウィリアム・ヤンはサウス・チャイナ・モーニング・ポストに対し、高市首相は「この新たな取り組みに何を求めているのか、それが何を達成しなければならないのかについて、非常に明確なビジョンを持っている」と語り、次のように続けた。
「国家情報局の設立は、日本が直面している懸念や脅威の大きさを反映したものだ。日本の組織運営の効率性を考えれば、この機関はあっという間に立ち上がり、本格稼働するだろうと私は見ている」
日本国民にケンカを仕掛けてきた
俺が小学生だった40年前の教科書にも「東京はスパイ天国」なんて記事が載ってたからな
やっと鍵が掛かるのかって感じだわ
共産党が意に沿わないの意見を封殺する中共
おまいうの!
中国共産党とその私兵の人民解放軍が世論を弾圧封殺してんのが
あたまおかしい習近平はもう
高市に土下座して謝罪した方がいいよ
戦争未経験の奴が言うのは妄想や
コンプライアンスをきちんと守らないと違法になるようですから、新しい情報機関にはきちんとコンプライアンスを守るという事はお願いしたいですね、
中国の工作員の方々が、5CHでヘイトをまき散らしていたことで中国で何度も無差別殺人が起こると言う報復が起こっていますので、高市政権の方々にも十分コンプライアンスを守らないとどういう報復になるかという事はご理解頂いているでしょう。
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📝 編集部コメント
「中国紙「国家情報局を開設しようとしている現在の日本は、軍部が世論を掌握した戦前を思い出す」」について。速報として伝えられたこのニュース、今後の続報にも注目です。 さまざまな意見が飛び交っており、考えさせられる話題です。 引き続き最新情報をチェックしてみてください。