ニュース概要
📝 編集部メモ
ローソンは、訪日外国人客向けに動画やAR(拡張現実)を使った販売促進に乗りだす。外国人にとって購入手順がわかりにくいレジ横のホットスナックやキャラクターくじの購入方法を解説して、客が「欲しいのに買
このニュースに多くの声が上がっている。5chでは以下のような反応が見られた。
5chの反応(62件)
外国人にとって購入手順がわかりにくいレジ横のホットスナックやキャラクターくじの購入方法を解説して、
客が「欲しいのに買えない」といったことを防ぎたい考えだ。
店内に設置した近距離無線通信(NFC)タグなどにスマートフォンをかざすと、
レジ横で販売する「からあげクン」や、外れなしでキャラクター雑貨が当たるくじの購入手順を示す動画を視聴できるようにする。
言語は英語と中国語、韓国語に対応した。からあげクンのキャラクターが登場するARゲームで遊ぶこともできる。
外国人は「手を消毒して自分でケースから取り出す」といったホットスナックの購入手順に慣れておらず、
キャラクターくじにもなじみがない。ゲームで商品を紹介しつつ、動画で購入方法を理解してもらい、売り上げ増を目指す。
今月末まで東京都内の3店舗で実証実験中だ。動向を踏まえて導入店舗を拡大し、レジ横のコーヒーなども対象に加えていく方針だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3829f90fbd8fd0e5d118ceef60fe0bde3aba96a4
素直にボードに絵を描いとけよ
呪術廻戦とか鬼滅とかワンピとかで「〜の買い方・開け方・やり方」をアニメーションで啓発教育してやりゃあいいんじゃないの
なぜなら、ARやNFCといった高度な技術を「説明」に使うことは、消費者の動作を特定のパターンへ誘導するプログラムの配布を意味する。これまでのコンビニは、言葉が通じなくても「見て学ぶ」という身体的な体験が重要だった。しかし、デジタル技術は、誰もが同じ手順で動くよう、あらかじめ設計されたアルゴリズムへと身体性を落とし込もうとしている。からあげクンという親しみやすいキャラクターは、このデータ収集という冷徹な目的を隠蔽するための、極めて効果的なトロイの木馬なのだ。
スマホいじってるほうがよっぽど難しい
こういうの多いよな昨今
バカな経営陣のバカな施策が、現場の最賃労働者の負担になる
デジタルトランスフォーメーションとかいうゴミ政策の現実がこれ
日本の政治家も経営者もアホでしょ
あれ何の説明も書いてないからな
しなくても問題ないのか知らんが
いまさら店員に買い方を聞けねえわ
外国人は「手を消毒して自分でケースから取り出す」といったホットスナックの購入手順に慣れておらず
(´・_・`)
おいら外国人だったわ
近所のセブンはおでんすら自分で取れない
向こうは何度も注意してめんどくさくなってるのかもしれんが、昔とシステム変えられても知らんって
滅多にローソン行かんからワイも知らんかった···
温めはセルフとかセブンやファミマと違う独自ルール結構あるね
入ってないと言われ買ってたけど入ってるだろ
関連記事
- 高市早苗、カルビーの取り調べを実施へ12日午前の佐藤啓官房副長官の記者会見で、中東情勢の影響でカルビーがポテトチップスなどのパッケージを白黒に変更するとしたことについての質問が出た。 記者が「中東情勢の影響でナフ…
- 【昭和の日】昭和生まれっぽい発言をしろワカモノリサーチは、「ドロンします」という言葉の認知度調査を実施した。14歳~20歳の男女を対象に調べている。なお、「ドロンします」とは、その場から急に姿を消すときに使われる言葉で…
- 【私妊婦ですけど】満員の新幹線自由席で優しそうな男性の横に立っても席譲られず非情な言葉に失望へ外交・安全保障問題をはじめ、物価高や少子化問題など、問題山積のわが国。子育てする人、また、その予備軍ともいえる若い層からは、将来が不安で子どもが産めないという声も聞かれる。 「日…
- サンモニ・膳場貴子「為政者はSNSを使わず、きちんとメディアを通して発信すべき」元NHKのフリーアナウンサー膳場貴子は10日、MCを務めるTBS系「サンデーモーニング」(日曜午前8時)に生出演。トランプ米大統領や高市早苗首相ら、自らがメディアを通さずにSNSで…
- 落選した岡田克也さん「お金が厳しい。秘書を減らし、グリーン車もやめた。電気もまめに消してます」先の総選挙は自民圧勝に終わり、壊滅的敗北を喫した新党・中道改革連合を筆頭に、野党に大量の落選議員が生まれた。落ちれば「ただの人」どころか、無職となり生活に窮することも多い「元国会議…
📝 編集部コメント
「ローソン、外国人に「からあげクン」の買い方を教える実験開始」について。突然のニュースに驚いた方も多かったのではないでしょうか。 多くの方がこの話題に興味を持っており、議論が続いています。 今後の動向を引き続きお伝えしていきます。