ニュース概要
📝 編集部メモ
元NHKのフリーアナウンサー膳場貴子は10日、MCを務めるTBS系「サンデーモーニング」(日曜午前8時)に生出演。トランプ米大統領や高市早苗首相ら、自らがメディアを通さずにSNSで直接情報を発信す
このニュースに多くの声が上がっている。5chでは以下のような反応が見られた。
5chの反応(944件)
元NHKのフリーアナウンサー膳場貴子は10日、MCを務めるTBS系「サンデーモーニング」(日曜午前8時)に生出演。トランプ米大統領や高市早苗首相ら、自らがメディアを通さずにSNSで直接情報を発信する首脳が増えている状況などを踏まえ「あらためて、メディアは今、そのありようが問われています」と問題提起した。
番組では、後半の「風をよむ」のコーナーで「メディアの現在地」と題したテーマを取り上げた。米国で、政権とメディアの関係が取りざたされる中、4日に発表されたピュリツァー賞の最も権威がある公益部門で、「政府効率化省」の予算削減で社会保障制度が機能不全に陥ったことの問題点を指摘した米ワシントン・ポスト紙が受賞するなど、トランプ政権の検証記事が賞を受けたことを報じる一方、トランプ氏が、メディアに巨額の損害賠償訴訟を起こしたり、自身に批判的な報道をする放送局の免許の剥奪(はくだつ)をちらつかせるなど圧力をかけていることにも言及。「国境なき記者団」が発表した「報道の自由度ランキング」で、米国が過去最低の64位にまで下落したことも伝えた。
その上で、番組ではトランプ氏だけでなく、Xで直接、情報発信を行うことが多い高市首相のケースにも触れ、「為政者がメディアを介さず、直接国民に発信する現在の状況」とした上で、これまで権力の監視役としての役割を求められてきたメディアについて「こうした役割の低下が懸念される」と言及。「ネット偏重の傾向が加速する中、メディアは信頼を取り戻せるんでしょうか」と、膳場のナレーションで伝えた。
膳場は、VTRの後で「SNSの活用が広がる中、どうしてもデマの拡散やフィルターバブルによる情報のかたよりという危険性が高まってきてしまう、身近になってきてしまうのが現状だと思います。だからこそ、反対側の視点、自分とは違う視点ですとか、こぼれ落ちる声を拾い上げるメディアのバランス感覚というものが、重要になってきているのではないかと思うのですが」とコメントした。
この日出演したコメンテーターからも、メディア側の自主規制への懸念や、権力者側の発信をうのみにすることの危うさ、メディア側に批判を恐れない報道姿勢が求められることなどについての言及がなされた
https://i.imgur.com/wK2aqQF.gif
>膳場は、VTRの後で「SNSの活用が広がる中、どうしてもデマの拡散やフィルターバブルによる情報のかたよりという危険性が高まってきてしまう、身近になってきてしまうのが現状だと思います。だからこそ、反対側の視点、自分とは違う視点ですとか、こぼれ落ちる声を拾い上げるメディアのバランス感覚というものが、重要になってきているのではないかと思うのですが」とコメントした。
特に間違ってはいないな
今は見るに堪えないほど偏りまくり
ものにかなりよるけどユーチューブの方が公平なものが多い印象
ただ質疑を加えるべきと言う意味ではこの人の言う通り
北風と太陽読んでいればわかる話
https://i.imgur.com/CQ5FyWx.jpeg
↓
https://i.imgur.com/DkXlhVK.jpeg
な、マスコミ腐ってるだろ?
支持率調査jは最後にあなたはオールドメディアを信用していますか?
って質問を加えるように法律で決めるべき
京都の殺人事件で犯人が中国人だと嘘ついたのは無かったことになったのか?
そのうえで誰が言ったかかだけど
メディアはエセ学者、能無し言いなり芸能人を大量に抱えてる
匿名、フォロワー1桁前半の発言も持ってくるってなあ
一切切り取らないという条件で許可取って
高市や他の政治家、学者のXの発言を報道に載せるって
絶対嫌がるよね
いや嘘があったんだろ?
現実に嘘が流れたのにそれを認めないのか?
女体シャンパンタワーの奴が、「私はやってない。あれはAI画像」って本人が言ったらそれは真実になるんですか?
そこでメディアに期待してないって結論にいたるわけよ
良かった!やっと通じた!w
だから裏取りや検証をする人物や機関は必要だ
その機関としてオールドメディアは認められてないってこと
選挙の時に物価高対策とか減税とか言っておいて今どうなってんの?
靖国参拝は?外国人対策も?
これは高市が嘘ついたのか真実語ったのかどっち?
こんなことまで言われないと理解できないくらい頭悪いのか?
関連記事
📝 編集部コメント
「サンモニ・膳場貴子「為政者はSNSを使わず、きちんとメディアを通して発信すべき」」について。突然のニュースに驚いた方も多かったのではないでしょうか。 多くの方がこの話題に興味を持っており、議論が続いています。 今後の動向を引き続きお伝えしていきます。