4/23(木) 4:00配信
沖縄八重山日報
米軍普天間飛行場の移設先、名護市辺野古沖を高校生の平和学習のため航行していた抗議船が転覆し、生徒ら2人が死亡した事故で、生徒たちは辺野古漁港の防波堤から乗船していたことが22日までに分かった。防波堤の幅は40~50㌢ほどと狭く、場所によっては2㍍以上の高低差がある。周辺を囲む消波ブロックから船に乗降したと見られるが、足場は悪い。名護市農林水産課の担当者は「防波堤での乗降は想定していない。危険だ」と指摘している。出港前、生徒たちを乗船させた時点から安全対策に問題があった可能性が高まった。
ヘリ基地反対協議会の関係者は生徒たちを防波堤から50㍍以上歩かせ、周辺に係留していた抗議船に乗せたと見られる。
漁業者の1人によると、漁港の岸壁には漁船が接岸しているため抗議船を接岸させられず、防波堤からの乗船が常態化していた。陸上では抗議船を車両でけん引し、スロープから海に下ろしたあと、防波堤付近に移動させていたと見られる。この漁業者は「人が防波堤から乗船するのを何度か見ている」と証言した。
市農林水産課によると、抗議船の使用申請は出ており、漁業者の作業に支障のない範囲で一時的な接岸による乗降は認めていた。ただ防波堤での乗降については「そもそも船をつける場所ではない。あの場所で乗り降りしている認識はなかった」としている。
21日には県議会の自民・無所属の会が辺野古漁港を視察。参加した新垣淑豊県議は取材に「防波堤は幅が狭く、強い風が吹くと転落する可能性もあり危ない。高校生はこんな場所から乗ることを知らなかったはずだ」と指摘。
その上で「県は安和桟橋の死亡事故でも、しっかり対応できなかった。今回も県が対応できていないところが共通している」と県の責任に言及した。視察の案内に立った名護市議会の古波蔵太市議は「危険な抗議活動は一切やめてほしい」と話した。
22日には、防波堤付近の乗降場所とみられる地点に花束や菓子が手向けられていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/12a6b894ddf5d84905100d9416e27ab789fc3d26?source=sns&dv=sp&mid=other&date=20260423&ctg=loc&bt=tw_up
https://i.imgur.com/LoJgB7H.jpeg
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普段の様子
https://i.imgur.com/QipVpG0.jpeg
どんくさいお前らは落ちるかもな🤭
国の責任は大きく思う。
警察庁はアンタッチャブルなのか
パヨク「国が悪い!!」
ってコト!?
本当に救われねぇ
こんなこと普段絶対言わないし思わないがこればかりは言いたい
半基地活動家とそれに加担する連中は全員死ね
この状況見て何やってんのっつー話よ
汚えサヨクジジイの汚え船なんか乗るなよ
産経の記事見ると12年前にも抗議船で死者出てる
内申書を人質にして逆らえない様にしてるに決まっているだろ
証拠を残さない様無言の圧力に近い形でプレッシャーかけてるんだよ
海保や警察が民間人殺すことなんか日常茶飯時だからな
事故で死んだ女子高生も自衛隊員も同じ日本人。
>>86
自衛隊員も女子高生も同じ日本人。そして、自衛隊の事故は国防に関わる重大事案。
自衛隊事故も辺野古事故と同じくらい騒げよ。