ニュース概要
📝 編集部メモ
農林水産省が2026年産の主食用米についてまとめた6月末時点の作付け意向調査結果が27日、判明した。岩手や茨城など20県で前年実績よりも増産が見込まれており、前回4月末時点の調査より、増産予想が宮
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5chの反応(35件)
岩手や茨城など20県で前年実績よりも増産が見込まれており、前回4月末時点の調査より、増産予想が宮城など7県で増えた。
農水省はコメ余りによる在庫増加や価格下落を懸念して飼料用米などへの転換を促したが、多くの農家の意向は変わらなかった。
全国の作付け意向面積は前年実績比7千ヘクタール減の136万ヘクタール。
4月末時点の調査より3千ヘクタール減少した。
主産地の新潟県が前年並みから減産に転じて、3千ヘクタール減少したことなどが要因。
ただ、多くの都道府県では4月末とほぼ同傾向か、あるいはさらに面積が増えた。
昨年のコメ価格高騰を受けて、各地のコメ農家には依然として売り上げへの期待感があるほか、石破前政権が掲げた増産方針も影響しているとみられる。
ただ、足元では25年産米が余っており、価格は値下がり傾向が鮮明化している。
26年産米が順調に育って収穫された場合、27年6月末時点の民間在庫量は最大281万トンに膨らむ見通し。
https://news.yahoo.co.jp/articles/52efb771b848fa88af6337bc18552dd172a4f202
元に戻って正常になる
こういうのこそ欧米を見習えよ😆
コメ価格5キロ4000円時代を容認?
鈴木農相の「減反維持」発言に見る農政の後退
https://www.newsweekjapan.jp/articles/-/19640?display=b&page=3
★逆進性は「直接支払い」で解消できる
アメリカは、60年以上も前から、高い価格(消費者負担)ではなく財政からの直接支払いで農業を保護する政策に切り替えている。こうして安い価格を実現した上、農業予算の3倍を低所得者向けの食費補助に充てている。
EUも1993年に価格支持から直接支払いに大きく舵を切った。かつては日本と同じく消費者負担型の農政だったが、今では、農業保護に占める価格支持の割合は2割以下だ。
そーよ来年も高いのよ
スーパーの焼き芋が100円アップした
さつまいも優秀だよな
家庭菜園初心者用だし
ビニール袋砂入れて釣って栽培できるんだっけ?
農家と卸は甘えんな
義務じゃないんで(´・ω・`)
ほんとこれな
大昔は労基なんか当然無いひどい扱いを受けてた小作人が居てそれは気の毒でしょうよ各々に小さくても田んぼ持たせてあげましょうよとなったのが昔で
今は雇われがちゃんと人権も労働環境も守られる時代なんだから雇われで農業やりゃあいい
そう!それでいいんだ
もっと米を増やせ
損してでも米の値段を下げて、消費拡大させるチャンスじゃん。
大規模農家からむりやりただ同然で土地を買い上げて小作人に土地をわけあたえたのはGHQ
案の定米余りになってるという😂
米が5キロ1500円時代でも年々米の消費量は減ってたから米の値段が安くなっても売れる量は限定的
余っても畜産で需要あるから
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📝 編集部コメント
「主食用米、20県で増産へ」について。速報として伝えられたこのニュース、今後の続報にも注目です。 ネットでも賛否両論が見られ、世論を二分するテーマとなっています。 続報が入り次第、随時お届けしてまいります。