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📝 編集部メモ
2026年に入り、中国製レーダーが供与されているベネズエラとイランで相次いで戦闘が起こった。評論家の宮崎正弘さんは「250キロ先に進入したステルス機を索敵し、ミサイルで撃ち落とせるはずの中国製レーダ
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2026年に入り、中国製レーダーが供与されているベネズエラとイランで相次いで戦闘が起こった。評論家の宮崎正弘さんは
「250キロ先に進入したステルス機を索敵し、ミサイルで撃ち落とせるはずの中国製レーダーは実戦でまったく役に立たなかった。
赤恥をかかされた習近平が調査を命じた結果、レーダーの研究所ではある異変が生じた」という――。
■役に立たなかった中国自慢のレーダー網
中国が衝撃を受けたのはイランに供与した自慢のレーダー防衛網がまったく役にも立たなかったことである。
中国自慢のレーダー防衛網がなぜ破壊されたのか? しかもベネズエラとイランの両方で。
中国は「これで250キロ先に進入したステルス機を索敵し、ミサイルで撃ち落とせるから安心」と豪語した。
このYLC8Bシステムは低周波で物体の進入をキャッチする。つまりステルスの風圧を感じ、それがレーダーに映し出される仕組みだ。
逆にいえば米軍は囮の飛翔体を先に飛ばしていた可能性もある。高周波レーダーによる迎撃ミサイルを撃つのだが、
米軍のステルス戦闘機には高周波を無力化する電磁波妨害システムが組み込まれている。
赤恥をかいた習近平は直ちに調査を命じた。このレーダーを作ったのは合肥28研究所と南京14研究所といわれている。
責任者の呉蔓清、趙憲康、魏毅寅の3人は当該研究所のHPから名前が削除された。
またイラン現地で指導に当たっていた中国軍人多数が爆撃に巻き込まれて死亡したと言われる。
しかしながら、アメリカも懸念がある。開戦から3週間後、米軍がミサイル不足に陥っていることがわかったのだ。
武器のハードウェアはカウントできるから状態はすぐに把握される。イランの非対称的なドローン攻撃で米軍もイスラエルも
高価なミサイルを撃ち続けたために在庫が枯渇状態となり、在韓米軍に配備してきたTHAADまでも中東へ転換させなければならなく
なった。
時間の問題だな
ミサイル性能ではもうアメリカを上回ってるし
中国に限らず東側開発の兵器が触れ込み通りのスペックだったためしがない
アメリカ軍出てこないなら物量で余裕
出てくるなら占領出来ても国内にミサイル打たれて治安悪化からの反政府行動で共産党自体がヤバくなる可能性がある
先の印パ空戦で中国製ミサイルが仏製ラファールを撃墜してる
脳内情報を常に最新に更新しとかんと
敵を侮るマヌケに陥るぞ
物量だけじゃないぞ
兵器の質でも向こうが上だ
https://m.media-amazon.com/images/I/8184KSLDQ2L._AC_UF894,1000_QL80_FMwebp_.jpg
いくら中国製でもあそこまで欠陥は無い
アメリカの軍事技術を超えるって話じゃなかったのか
それは思考停止だろ
西側の4.5世代機が墜とされたんだぞ?
現実を直視しろよw
ラファールが4.5世代とか笑わせんなw
だいたいフランスなんて途上国にモンキーモデルをバラ撒いて
どんだけスペック落としてるか判らんし
パイロットだって練度がどんなモンかね?
実際の処は第四世代と名乗るのもキツいよw
インド空軍のラファールの仕様はフランス本国と変わらんやつだぞ
ほれほれ
冷や汗がでてきたか?w
80年経っても金門島一つ落とせないチャンコロには
そもそも台湾に侵攻できる能力など無い
連中に出来るのは一貫して口先の虚勢だけだ
情報を更新しろよ
奴ら第5世代戦闘機だけでも今は500機実戦配備してるぞ
え?そこ?w
ラファールを堕とされてるのに?w
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📝 編集部コメント
「習近平がイランに与えた「自慢のレーダー網」の悲惨な結末…3人の中国人技術者はひっそり消された」について。この話題はいち早く情報をお届けすることを心がけました。 ネットでも賛否両論が見られ、世論を二分するテーマとなっています。 続報が入り次第、随時お届けしてまいります。