ニュース概要
📝 編集部メモ
まげよ(@mageyoozu)さんは2024年8月に「お義父さんが生きた戦時中の記憶」を投稿し、竹書房コミックエッセイ大賞を受賞したエッセイ漫画家だ。義父が幼少期に体験した戦時中の暮らしをリアルに描
このニュースが話題を集めている。5chでは以下のような反応が見られた。
5chの反応(34件)
義父母との同居生活の中で、義父・マキオさんの会話に「教育勅語」など歴史の教科書で見た言葉が混じることがあったという、まげよさん。「もしかしたら戦時中の話が聞けるのかな」と思ったことがきっかけで、
生きた記憶を多くの人へ届けたいと、本作を描き始めたそうだ。なかでも印象に残っているのは、B29が村に墜落したという体験談。それまで子供目線で語られていた体験談のなかで、
「お義父さんの口から『戦争犯罪』という言葉が飛び出した瞬間は驚いた」と振り返った。
義父の話を聞く前は、戦争を「昔の人のやったこと」とどこか遠く感じていたまげよさんだったが、実際の体験を聞き、「本当にあったごく最近の事実」と受け止めるようになったそうだ。
現在も世界で戦争が続くなか、「本作を描いていなければ対岸の火事止まりのニュースだった」と明かした。
作品では、子供たちの目線で描かれる戦時中の日常がどこか楽しそうに映る一方、その裏には確かにあった戦争の事実。まげよさんは、
そんな対比を通して「幸せとは本当に単純な感情だということが伝われば」と話している。
本作は「竹書房コミックエッセイ大賞」で大賞を受賞し、単行本化も決定。制作を進めるなかで、教科書には載らない苦しみや事実も知ったという。また、義父の記憶が
少しずつ失われていく現実を前に、「少しでも早く完成させたい」という思いも明かした。戦争体験を語れる人が減り続ける今だからこそ、
貴重な証言が詰まった本作「お義父さんが生きた戦時中の記憶」をぜひ読んでみてほしい。
https://news.yahoo.co.jp/articles/32b2d9b676eda734b759ad315dd39a465e90d1b6
下手に大勝し大量の捕虜が出ちゃって、補給線を圧迫しちゃうと、そ~なる
って教訓だぬ
…日露戦争もだけど、勝っちゃった場合の処理、日本は不慣れだよね…
アメリカ人は、大量に降伏するのも戦略だからな。
無駄飯食いを増やして敵に兵站のダメージを与える。
なぜか米兵が歩かされると戦争犯罪になる
20万人の部下を見捨てて
自分だけ船に乗ってフィリピンから逃亡したらしい
軍事裁判に掛けられなかったのは奇妙だな
商船に輸送する時はでっかくPOWって書いて東京ローズでこの船捕虜乗ってます攻撃やめてねって目茶苦茶宣伝すべきだった
ある女性が実際に行進のルートを歩いて「女の私でも歩けました云々」とルポルタージュを書いたら、それを載せた雑誌がアメリカのサイモンヴィーゼンタールセンターに抗議されて謝罪させられたとか…
とどまっていたらもっと悲惨なことになってた
捕虜たくさん捕れる→移送しようにも輸送手段がなくて詰む
捕虜たくさん捕れる→捕虜返還する→再軍備してきて詰む。しかも情報たくさん知ってる
捕虜にしないで周り囲むだけで餓死するまで包囲じゃダメなん?
関連記事
- 【悲報】韓国、予選敗退サッカーの北中米ワールドカップは25日(日本時間26日)、米ダラスで1次リーグF組の最終戦を行い、日本はスウェーデンと0-0で前半を終えた。これに嘆きの声を上げているのが韓国メディ…
- ウクライナ ついにロシアの首都モスクワへ猛攻【AFP=時事】ウクライナが18日、モスクワに対してここ数年で最大規模となる無人機(ドローン)攻撃を行った。ロシア当局によれば、首都とその周辺で火災が発生し、国内最大の空港では避難…
- 【悲報】韓国、予選敗退 ★2FIFAワールドカップ2026(北中米W杯)グループKの最終節が現地時間27日に行われている。コロンビア代表はポルトガル代表、DRコンゴ代表はウズベキスタン代表と対戦している。 …
- 【悲報】韓国、予選敗退 ★31次リーグ(L)A組3位の韓国が決勝トーナメント(T)進出を逃した。K組で3位のコンゴがウズベキスタンに勝利し、勝ち点を4に伸ばし突破が決定。出場チーム数の増加により、今大会は各組…
- 「国のため戦うか?」日本13%、韓国67%の衝撃。ロシアによるウクライナ侵攻、中東情勢の悪化、そして台湾有事への懸念など、世界情勢が混迷を極めている。一方で日本では、戦後80年が経過するなかで戦争の「記憶」は痛みの伴わない「記録」…
📝 編集部コメント
「バターン死の行軍で日本は将校がチャリ、将兵が徒歩なのにアメリカ軍が歩かせられたって虚弱すぎ」について。突然のニュースに驚いた方も多かったのではないでしょうか。 ネット上でも多くのコメントが寄せられており、関心の高さがうかがえます。 みなさんはこの件についてどのようにお考えですか?