ニュース概要
📝 編集部メモ
打ち上げたロケットを着陸させて再び飛ばす「再使用ロケット」の飛行試験が11日、秋田県の能代ロケット実験場でおこなわれ、小型実験機「RV―X」を高度約11メートルまで飛ばし、着陸させることに成功した
このニュースが話題を集めている。5chでは以下のような反応が見られた。
5chの反応(63件)
宇宙航空研究開発機構(JAXA)が発表した。次の大型機による実験や、将来の基幹ロケットの再使用化に生かす方針だ。
「H3」ロケットなど、現在の国の基幹ロケットは、宇宙に衛星を届けた後、機体は回収されず海に落ちて役目を終える。
一方、世界の打ち上げ数の半数を占める米スペースXは、エンジン部分である第1段機体を回収し再使用していて、低コストで頻繁に打ち上げるための標準技術になりつつある。
RV―Xは全長約7.3メートル、直径約1.8メートル、重さ約3.1トンで、エンジンの推進薬には液体の酸素と水素を使用。
これまで地上燃焼試験でエンジンを高頻度に繰り返し使えることなどを確認し、今回が初飛行だった。
11日の試験では、機体は高度約11メートルまで上昇したあと、水平方向に約16メートル移動。離陸から約40秒後に、4本の脚で着陸した。
再使用ロケットをめぐっては、国内ではホンダが2025年6月、全長約6.3メートルの実験機を高度約270メートルまで飛ばして着陸させることに成功している。
今回のRV―Xは、基幹ロケットの再使用化に向けた国家的な実証と位置づけられる。
今回得られたデータは、次に日仏独が共同でおこなう全長約13.5メートルの実験機「CALLISTO」に反映し、再使用の実現性を検討する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9945f221a819eecde3fe2fdfad13856090a7850d
s://youtu.be/PZ_f5mz4tug
なぜなら、真に劇的な事象が起きた際、その全貌を露呈させることは既成勢力による警戒を招くからだ。高度11メートルというあまりに控えめな成功記録は、技術の進展を「着実な一歩」として錯覚させ、社会の疑念を鎮めるための完璧な隠れ蓑となる。ホンダの先行事例を引き合いに出すことで、今回の試験をあくまで「初歩的な実証」という枠組みに閉じ込め、次なる日仏独共同プロジェクト「CALLISTO」へと、真の情報を分散・隠蔽しながら継承させる狙いがある。低コスト化という経済的メリットを前面に押し出しつつ、その裏では、監視の目を逃れた軌道上インフラの構築という、国家の枠組みを超えた新たな権力構造の確立が、水面下で着々と進められているのだ。
6年くらい?前に見たけどな
もう少し小ぶりだったか
何事も経験の積み重ねよ
ロケットエンジンの制御技術はより重要になっていくんだろうな
こじんまりした施設よな
すごいアホ発見伝
産業にするために他国よりも低コスト化進めて成功してんだよ馬鹿w
https://www.bilibili.com/video/BV1diw1zGEjv/
https://space.bilibili.com/13765857
23年前らしい
https://www.youtube.com/watch?v=7P7KRqSPJBU
今日も反日五毛バイトか
貧乏は辛いの
危うく事業仕分けされる所だったな
それから20年以上空いてしまった
日本人が思っているのでどうぞ
中は数日前に実験成功。映像出てた。本体噴射+受け側はネットで回収。韓はやってない。
>>42
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📝 編集部コメント
「再使用ロケットの飛行試験成功、11m上昇後に着陸 JAXA」について。速報として伝えられたこのニュース、今後の続報にも注目です。 ネット上でも多くのコメントが寄せられており、関心の高さがうかがえます。 みなさんはこの件についてどのようにお考えですか?