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📝 編集部メモ
JR東日本は8日、奥羽線の山形線区間(新庄駅―福島駅)に今秋から投入する新型車両を報道機関に公開した。この区間の新車両は27年ぶり。従来の車両と比べて消費電力は約2割削減でき、バリアフリー化を進め
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5chの反応(1件)
1:テキサスクローバーホールド(茸) [ニダ] 2026/05/12(火) 11:38:29.51 ID:RI3AphEv0●
JR東日本は8日、奥羽線の山形線区間(新庄駅―福島駅)に今秋から投入する新型車両を報道機関に公開した。
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この区間の新車両は27年ぶり。
従来の車両と比べて消費電力は約2割削減でき、バリアフリー化を進め、防犯対策を強化した。
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この区間の新車両は27年ぶり。
従来の車両と比べて消費電力は約2割削減でき、バリアフリー化を進め、防犯対策を強化した。
山形線区間は現在、1991年と99年に投入した車両が運行する。
新型車両は91年の車両と置き換わる。
2両編成で年度内に22両が走る予定だ。
乗車定員は、現行車両の273人から245人となり、約1割減る。
一方で、車いすやベビーカーを利用しやすいよう2両ともフリースペースを設置。
うち1両には洋式トイレがあり、電動の車いすでも利用しやすいよう入り口の幅を約1・3メートル確保した。
1編成(2両)には、防犯カメラを四つ、乗務員と話せる非常通話装置を7カ所設置。
いずれの機能も現行の二つの車両にはなく、安全性を高めた。
JR東日本の青井修・車両技術センター所長は「バリアフリー化を進め、セキュリティーも高めた車両なので安心、快適に利用していただきたい」と話している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f824eb0128f5241a5c1702662e6f6d60845a1b90
ロングシートで峠越え…
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📝 編集部コメント
「奥羽線・新庄―福島間に27年ぶり新車両 防犯、車いす対応改善」について。速報として伝えられたこのニュース、今後の続報にも注目です。 多くの方がこの話題に興味を持っており、議論が続いています。 今後の動向を引き続きお伝えしていきます。