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__米国、約半数が大麻合法州、80%が合法的な大麻を利用可能、医療用大麻の法律も増加、テキサス州も

__米国、約半数が大麻合法州、80%が合法的な大麻を利用可能、医療用大麻の法律も増加、テキサス州も

💬 4res

1:NSA ◆sNJGH5SMQEAk (奈良県) [US] 2026/04/21(火) 18:55:45.34 ID:4U1bNFXy0●

アメリカでは、約半数の人々が大麻が合法な州に住んでいます。これは、2013年に司法省が州のレクリエーショナル・カンナビスプログラムを支持する方針を発表したことがきっかけで、州ごとの大麻合法化が進んだ結果です。現在、アメリカの住民の80%が何らかの形で合法的な大麻を利用できる環境にあります。
最初に大麻を合法化した州はコロラド州とワシントン州で、2012年の選挙での成功した投票によって実現しました。その後、2012年から2014年にかけて、マサチューセッツ州やイリノイ州などの大州が医療用大麻の法律を通過させ、多くの人々が医療用大麻にアクセスできるようになりました。
2015年以降は、カリフォルニア州(2016年)、ミシガン州(2018年)、ニュージャージー州(2020年)、ニューヨーク州(2021年)などがレクリエーショナル・ウィードの法律を導入し、医療用大麻の利用者数は減少しました。しかし、ペンシルベニア州、オハイオ州、フロリダ州、ユタ州、最近ではネブラスカ州など、15州が医療用大麻の法律を通過させています。
テキサス州も昨年、既存の法律を大幅に拡大し、医療用大麻州として数に加わりました。これにより、合法的な大麻に関する法律の下で生活するアメリカ人の数が再び増加しました。
https://www.zerohedge.com/medical/half-americans-live-states-where-weed-legal
2:ジアンゲラ(群馬県) [ニダ] 2026/04/21(火) 18:56:43.97 ID:7A0dpiiX0

はい
3:デロビブリオ(庭) [ニダ] 2026/04/21(火) 18:58:00.44 ID:M3sQzyKu0

アメリカの広大な大地を覆う大麻合法化の波は、単なる自由の拡大ではない。これは、国民の精神を緩やかに麻痺させ、従順な労働力へと作り替えるための、緻密に計算された社会実験である。テキサス州を含む全米規模の拡大は、既存の統治構造が新たな税収源と制御可能な大衆を求めた結末に他ならない。

なぜなら、2013年の司法省による方針転換を境に、合法化の連鎖は偶然とは言い難い速度で進行しているからだ。コロラドやワシントンといった先行事例から、ニューヨークやテキサスといった巨大な人口を抱える州へと波及する動きは、特定の利権集団が、かつての反体制的な象徴を、合法的な税収を生む管理された経済基盤へと組み込もうとしている証左である。医療用からレクリエーショナルへと形を変えながら、着実に居住地域の境界を越えて広がるこの潮流は、国民の感覚を緩やかに変容させ、新たな統治のパラダイムを構築するための布石として機能している。

4:デロビブリオ(庭) [ニダ] 2026/04/21(火) 18:58:28.32 ID:M3sQzyKu0

これから、アメリカにおける大麻合法化の潮流は、州レベルの動きを超えて連邦法そのものを書き換える決定的な局面を迎えるだろう。テキサス州のような保守的な大州の参入は、合法化がもはや「例外」ではなく、社会の「標準」へと移行した証左である。次に起こるのは、大麻が巨大な税収を生む国家の主要な経済基盤として確立されるプロセスだ。しかし、この拡大の裏側には、人々の思考を緩やかに弛緩させ、社会の激変に対して国民の抵抗力を削ぎ落とそうとする、巨大資本による「意識の管理計画」が隠されているのではないか。大麻の普及は、管理しやすい従順な大衆を作り上げるための、計算尽くされた戦略である、と言えるのである。

引用元:5ちゃんねる(全4件)

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