不正選挙の手口は以下の8つとされる。
1. 集計マシーン・ムサシはバックドアを通じてインターネットに接続されており、得票数を外部から遠隔操作されているとされる。大阪で起きた不正選挙裁判でバックドアが確認されたという。アメリカの集計マシーン・ドミニオンはドイツのサーバーから遠隔操作されていたとされる。
2. 集計マシーン・ムサシのPC画面上で自由に得票数を改ざんしているとされる。東京都知事選挙では有り得ない得票率で当選しており、過去の候補者の得票率に特定の数値を掛けた得票率で当選しているという。
3. 集計マシーン・ムサシ上で不正プログラムを動作させているとされる。例えば得票比を51対49に固定するなどの手口が挙げられている。
4. 集計マシーン・ムサシの設定を変えて不正しているとされる。特定候補者の票を無効票としてはじき、集計中盤から作動させることで有権者を騙しているという。
5. なりすまし投票が行われているとされる。入場券を持たなくても投票所で有権者の個人情報を書けば本人とみなされる仕組みがあり、身分証明書の確認もされていないという。つまり入場券も身分証明書もなく、誰かの個人情報を書けばなりすまし投票ができるとされる。外国人、創価学会員、旧統一教会員になりすまし投票をさせているという。
6. 選挙権のない外国人に入場券を配布しているとされる。意図的に行われているため、より悪質だという。
7. 偽票の大量コピーを作成し、期日前投票箱をすり替えている、または中の票を操作しているとされる。それを行う時間は十分あり、誰も監視していないという。期日前投票箱を保管する担当者が創価学会員や旧統一教会員であるとされ、鹿児島県阿久根市の元副市長が期日前投票箱の中身を操作すると証言しているという。
8. 偽票の大量コピーを作成し、当日投票箱をすり替えているとされる。創価学会員、旧統一教会員(世界平和統一家庭連合員)に偽票を書かせ別の投票箱に詰め込み、投票所から開票所へ運ぶ間に投票箱をすり替え、真の票は燃やすという。日本全国で票を燃やす事件が多発しており、国会で共産党の塩川議員が問題提起しているとされる。創価学会幹部が一人で36回投票した、または一人で500回以上投票した創価学会員がいたという証言もあるとされる。
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その他の指摘事項
大阪府堺市で予備の投票用紙が10万票行方不明になっているが、マスコミは報道しないとされる。偽票書きに使われたとする見方がある。東京都選挙管理委員会の印章が偽造されているとされ、証拠画像がブログで公開されているという。
リチャードコシミズ氏他多数が提訴した不正選挙裁判では、斎藤隆裁判長が証拠を無視して棄却したとされる。全国で20件以上の選挙無効、票の再集計を求める行政訴訟が起こされたが、全ての裁判で裁判官が証拠を無視して棄却しているという。
開票現場での不審点として、筆跡が全く同じ票が山積みされること、撮影を試みると「警察を呼ぶ」と恫喝されること、投票所が混雑していたにもかかわらず「戦後最低の投票率」とされたこと、施錠されているはずの投票箱の鍵が外れていたこと、開票すら始まっていないのに夜8時になるとすぐ当確が報じられることなどが挙げられている。
参院選に立候補した犬丸勝子氏は政見放送で、投票箱を投票所から開票所へ運んだ記録がほとんどなく、投票箱がいくつか無くなっていても問題にならないと訴えたとされる。その後、彼女は癌で死亡したとされる。
情報収集には検索エンジンのDuckDuckGo、動画サイトのDailymotionでキーワード「不正選挙裁判」で検索するとヒットするとされる。リチャードコシミズ独立党の情報も参考にするよう呼びかけられている。