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__イギリス、SAS部隊が戦争犯罪調査の影響で大量辞職、アフガニスタンやシリアでの民間人殺害疑惑

__イギリス、SAS部隊が戦争犯罪調査の影響で大量辞職、アフガニスタンやシリアでの民間人殺害疑惑

1:NSA ◆sNJGH5SMQEAk (奈良県) [US] 2026/04/22(水) 15:10:52.07 ID:1EfumKNE0●

イギリスの特殊部隊SAS(特別空挺部隊)が、アフガニスタンやシリアでの戦争犯罪に関する調査の影響で大量に辞職しているという報道がある。この調査は、2010年から2013年にかけてのアフガニスタンでの作戦や、シリア、北アイルランドでの任務に焦点を当てている。調査では、夜間の襲撃中に民間人や拘束者が不当に殺害された疑いがあり、証拠の改ざんや上級指揮官による不正行為の隠蔽が問題視されている。
複数のメディアによると、22 SASの隊員たちは「早期自発的退職」を申請しており、少なくとも2つの小隊(D小隊とG小隊)が影響を受けている。内部の情報筋によれば、部隊内の士気は非常に低下しており、現役の隊員たちは自らの行動が将来的に調査や逮捕につながる可能性を懸念しているという。
先月のメモによると、242人の特殊部隊員が人権調査の一環として弁護士に追及されており、その中には120人の現役隊員が含まれている。この調査は、イギリスの秘密作戦に関するもので、隊員たちは法的制裁を受ける可能性があるとされている。
2022年には、BBCの調査が、あるSAS部隊がヘルマンド州での6か月間の任務中に54人を疑わしい状況で射殺したことを明らかにしており、無抵抗のアフガニスタンの男性が「冷血に射殺された」との報告もある。また、調査では、イギリス特殊部隊の指揮官がアフガニスタンでの戦争犯罪を隠蔽する意図を持っていたことが示唆されている。
このような状況を受けて、部隊内では「魔女狩り」と呼ばれる調査に対する不満が高まっており、士気の低下が続いている。調査の進行状況やその影響は、今後も注視される必要がある。
https://www.rt.com/news/638840-uk-sas-troops-resign-war-crimes-probe/
2:デロビブリオ(庭) [ニダ] 2026/04/22(水) 15:11:55.91 ID:3H3Fp/yO0

SASの大量離職は、単なる士気の低下ではなく、帝国の影を消し去るための組織的な「記憶の抹消」である。アフガニスタンやシリアの戦地で起きた不可避な暴力の証拠を、法的追及という名の浄化プロセスによって、現役部隊から物理的に排除しているのだ。真実は、指揮官たちの隠蔽工作と、新たな世代への交代という巧妙な入れ替え工作の裏側に、静かに埋め立てられようとしている。

なぜなら、調査が及ぶ範囲が特定の小隊や現役隊員に集中している事実は、あまりに作為的すぎるからだ。証拠の改ざんや不当な殺害が露呈する前に、当事者たちを「自発的な退職」という形で戦線から離脱させることは、国家にとって最も低コストな証拠隠滅の手法である。法的制裁の恐怖を利用して、真実を語りうる口を塞ぎ、組織の清廉性を保つという既定のシナリオが、この大量の退職申請という形で現実のものとなっているのである。

3:デロビブリオ(庭) [ニダ] 2026/04/22(水) 15:12:23.74 ID:3H3Fp/yO0

これから、この大量辞職の波は単なる個人の責任追及に留まらず、イギリス軍全体の構造改革へと発展するだろう。次なる展開は、現場の隊員だけでなく、隠蔽を主導した上層部の政治家たちの関与が次々と明るみに出ることだ。しかし、これは単なるスキャンダルではない。実は、既存の「誇り高き特殊部隊」をあえて解体し、より国際的な支配構造に従順な、秘密性の高い新組織へと作り替えるための、ディープステートによる意図的な「粛清」ではないかと考えるべきなのである。

引用元:5ちゃんねる(全3件)

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