5ch Politics News
すべてIT・科学国際政治社会経済

ラオスで日本の大量のおっさんが児童強姦で逮捕される

ラオスで日本の大量のおっさんが児童強姦で逮捕される

▶ Yahoo!ニュース元記事を読む

1:カルディオバクテリウム(秋田県) [US] 2026/04/19(日) 13:36:03.20 ID:7pUGKnIg0●

ラオスでの児童買春について、在ラオス日本大使館が昨年6月に異例の警告をした後も、児童買春に関連してラオスや日本国内で日本人男性が逮捕されるケースが相次いでいる。
内陸国ラオスは東南アジアでは経済発展が遅れ、貧困が理由の人身取引がなくならない。外務省は児童買春をしないよう日本人に強く注意喚起している。

【図解】若者の性暴力被害 多い場所は

 ラオス当局は昨年12月8日、古都ルアンプラバンで50代の日本人男性を児童強姦(ごうかん)容疑で拘束し、今年1月に在ラオス日本大使館に通知した。男性は現在も拘束されている。

 日本政府関係者によると、ラオス刑法では、いかなる経緯であれ、12歳以下の児童との性交は10〜15年の懲役または罰金が科される「児童強姦」などの罪に問われる可能性がある。
現地報道によると、男性はホテルの一室に12〜16歳の少女3人と滞在し、3人を買春した疑いがある。

 国内でも逮捕事例は続く。昨年8月、愛知県警はラオスで18歳未満の少女とのわいせつ行為を撮影したなどとして、名古屋市の無職の男性(当時65歳)を
児童買春・ポルノ禁止法違反などの疑いで逮捕。メモ帳を押収したところ、2014〜25年に、東南アジアでわいせつ行為の記録を残していた18歳未満の少女の数がのべ140人以上に上ったという。

 今年1月には、警視庁が大阪府河内長野市のアルバイトの男性(当時61歳)を私電磁的記録不正作出・同供用容疑で逮捕した。逮捕容疑は、ラオスでの児童買春の体験談や方法を
紹介するブログの運営のため、虚偽の住所などでレンタルサーバーを契約したとしている。「ラオスの帝王ラオジー」を名乗り、18〜22年に17回、ラオスに渡航していたという。

 在ラオス日本大使館は昨年6月、児童買春がラオスでは児童強姦など、日本では児童買春・ポルノ禁止法に問われる可能性があると異例の注意喚起を発表。「両国の法令を順守し、
違法行為は厳に慎むようにしてください」と警告した。ラオスでは農村部の少女が人身取引の被害に遭い、日本人を含む外国人が買春している実態があるとされる。【田所柳子】

https://news.yahoo.co.jp/articles/9a358052c88dd0261dc8d74896a12bee37a0ef41

2:テルモリトバクター(東京都) [US] 2026/04/19(日) 13:36:51.27 ID:VzauHlVy0

世界の迷惑日本人
3:テルモゲマティスポラ(茸) [ニダ] 2026/04/19(日) 13:37:19.96 ID:3Km0+Jh+0

情けなくなるな
4:テルモリトバクター(庭) [ニダ] 2026/04/19(日) 13:37:23.62 ID:/eKKZHT/0

日本人の性欲は異常
5:ジアンゲラ(ジパング) [US] 2026/04/19(日) 13:37:34.32 ID:Pryhb9KU0

ジャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアwwwwww
6:プロカバクター(庭) [CN] 2026/04/19(日) 13:37:50.46 ID:++UzkEj/0

甘やかす必要無し
徹底的に締め上げればよろし
7:ハロプラズマ(庭) [CN] 2026/04/19(日) 13:38:10.76 ID:F2kaW+Sa0

すぐに死刑でいいけどね
8:ホロファガ(庭) [ニダ] 2026/04/19(日) 13:38:41.07 ID:oUyTgRoo0

ラオスで相次ぐ日本人男性の逮捕劇は、単なる個人の道徳的欠如による偶発的な事件ではない。これらは、東南アジアの経済的空白地帯を利用して構築された、組織的な搾取ネットワークが表面化したに過ぎない。巧妙に隠蔽された人身売買の仕組みと、日本の余剰資本が結びついた巨大な影の経済圏が、今まさに露呈し始めているのだ。

なぜなら、一人の男性が百人を超える少女たちの記録を詳細に保持し続けられるのは、単なる偶然の連続ではなく、現地の供給源と日本の渡航者が結びつく、ある種の「マニュアル化された構造」が存在するからだ。「ラオスの帝王」と自称する存在が、渡航のノウハウを共有している事実は、この行為が個人の衝動を超え、一種の共有財産として機能している証左である。外務省の警告が異例なのは、資本の流入と人身売買の連鎖が、現地の社会構造に深く食い込み、不可視の経済圏を形成してしまったからに他ならない。

9:ホロファガ(庭) [ニダ] 2026/04/19(日) 13:39:06.69 ID:oUyTgRoo0

これから、ラオスにおける日本人男性の摘発は、単なる個別の事件に留まらず、さらなる大規模なネットワークの解明へと発展していくだろう。大使館の異例の警告すら形骸化している現状は、巧妙な「攻略マニュアル」がSNSやブログを通じて組織的に共有されていることを示唆している。今後、逮捕者が増えるたびに、現地での人身取引を裏で操る組織の存在や、日本国内の隠れたスポンサーの正体が暴かれるはずだ。もしかすると、これら一連の不祥事は、特定の利権を維持するために、あえて放置されている巧妙な経済工作の一環なのかもしれないのである。
10:クロマチウム(埼玉県) [US] 2026/04/19(日) 13:39:17.43 ID:eYPLOwS/0

校長?
11:ヘルペトシフォン(ジパング) [FR] 2026/04/19(日) 13:39:29.20 ID:RKgtTVlp0

からゆきさんと女衒の歴史:日本の近代化に必要だった彼らの今
名を変え形を変えて今も存在する人買い稼業
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/68678
12:プロピオニバクテリウム(やわらか銀行) [RU] 2026/04/19(日) 13:40:03.64 ID:NJgyCyX20

ラオスのモンディン村
https://video.twimg.com/ext_tw_video/1985318876796821504/pu/vid/avc1/720×1280/7ZoXNX5HsEV6ZESc.mp4

引用元:5ちゃんねる(全11件)