5ch Politics News
すべて速報IT・科学スポーツ国際政治社会経済芸能話題

日比軍事同盟

日比軍事同盟

高市首相は28日、フィリピンのフェルディナンド・マルコス大統領と会談した。日比関係の格上げや、秘匿性の高い情報を交換するための軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の正式交渉開始で合意した。覇権主義

続きを読む →

🔥 38res/h

ニュース概要

▶ Yahoo!ニュース元記事を読む

📝 編集部メモ

高市首相は28日、フィリピンのフェルディナンド・マルコス大統領と会談した。日比関係の格上げや、秘匿性の高い情報を交換するための軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の正式交渉開始で合意した。覇権主義

以下のニュースが5chでも話題になっている。5chでは以下のような反応が見られた。

5chの反応(32件)

1:ボンベイ(東京都) [ニダ] 2026/05/29(金) 08:54:32.71 ID:kQ2gBRTX0●

https://news.yahoo.co.jp/articles/a205f9d0132e043e9016633703265c80b8ecacd9

高市首相は28日、フィリピンのフェルディナンド・マルコス大統領と会談した。日比関係の格上げや、秘匿性の高い情報を交換するための軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の正式交渉開始で合意した。覇権主義的な動きを強める中国を念頭に、米国と同盟関係にあるフィリピンと「準同盟国」関係への深化を進める構えだ。

 マルコス氏は高市内閣で初の国賓として来日しており、会談は東京・元赤坂の迎賓館で約1時間、行われた。合意内容を盛り込んだ共同声明も発表した。

 両首脳は日比関係を「包括的・戦略的パートナーシップ」に発展させることで一致した。共同記者発表で首相は「持続的かつ重層的に同志国関係を強化する決意を表している」と述べた。マルコス氏は「強力な関係、明るい未来を確認することができた」と応じた。

 GSOMIAは両国が相互に防衛上の機密情報を提供し、漏えいさせない枠組みだ。日本は現在、米国、韓国、インドの3か国と結んでいる。フィリピンは米国と締結済みで、日米比3か国での防衛協力を加速させる狙いがある。

 フィリピンは中国と南シナ海で領有権を争う。日本は警戒管制レーダーを輸出しており、協定締結で「南シナ海周辺で比軍が得た情報を得ることも可能になる」(政府関係者)と期待する。会談では、中古護衛艦など防衛装備品の輸出に向けた当局間の調整を加速させることも確認した。

 日本と東南アジア諸国連合(ASEAN)との経済連携協定(EPA)の改定に向けた検討に入ることでも一致した。フィリピンはASEANの議長国で、日本側は重要鉱物の安定供給などに向けた枠組みの構築につなげる考えだ。

 中東情勢の緊迫を受け、フィリピンに対して日本が主導する金融支援枠組み「パワーアジア」の一環として原油備蓄などの面で支援することも確認した。

4:カナダオオヤマネコ(東京都) [MA] 2026/05/29(金) 08:57:24.62 ID:WiWT7GLb0

つか日本が艦艇提供して
フィリピン海軍士官の慣熟訓練も日本でやってるしな
5:白黒(SB-Android) [ニダ] 2026/05/29(金) 08:58:03.85 ID:DnY5pNp30

>>2
ちうごくが何もしなければ発狂する事ないのにね、なんで発狂するんだろうね
7:サバトラ(みかか) [ニダ] 2026/05/29(金) 09:00:06.52 ID:jioUr6JR0

>>1
フィリピンは銅やニッケル、金などの資源産出国だよ。

中国が資源輸出を政治利用するいま、資源産出国とはパートナーシップを提携していくべきだよ。

韓国のような資源を産出しない国とパートナーシップを結ぶ必要は無いけど。

8:アジアゴールデンキャット(山口県) [US] 2026/05/29(金) 09:03:03.44 ID:gaMJ97td0

東京新聞「高市首相とフィリピン大統領の接近が中国を刺激する恐れ」 [478973293]
https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1780004229/
10:バーミーズ(茸) [US] 2026/05/29(金) 09:07:43.74 ID:JX3HeqcB0

アメリカの植民地同士仲良くしないとね
フィリピンはアメリカ植民地の先輩

日本もフィリピンを見習ってみんなが英語が話せるようにならないと
学校の教科書も英語にしないとね

日本が目指すべきモデルがフィリピン

11:サーバル(ジパング) [ニダ] 2026/05/29(金) 09:09:50.12 ID:+OONkLF90

>>10
民主主義の先輩でもある

あと、英語もだけどスペイン語もだな
フィリピンではスペイン語の影響も大きい

12:ヨーロッパヤマネコ(みょ) [BR] 2026/05/29(金) 09:10:53.75 ID:4HBrG9nd0

シーレーン防衛のためにはインド洋へ通じる国と同盟関係にないと
中国の圧力に負けて海上封鎖などを始めたら深刻な打撃を受ける
13:チーター(庭) [ニダ] 2026/05/29(金) 09:12:34.40 ID:ZwAjQ2P90

日本とフィリピンの接近は、単なる外交の枠を超えた、南シナ海における巨大な包囲網の完成を意味している。GSOMIAの交渉開始は、表向きの防衛協力という仮面を被った、中国を窒息させるための実質的な軍事同盟の構築そのものだ。日米比の三か国による連携は、東アジアの勢力図を不可逆的な形で塗り替えるために仕組まれた、戦略的な包囲工作である。

なぜなら、GSOMIAを通じて共有される機密情報は、単なる情報交換の枠に留まらず、日本の防衛力をフィリピンの海域へと拡張する隠された楔となるからだ。警戒管制レーダーの輸出や護衛艦の提供は、日本の技術を南シナ海の最前線に配置し、中国の動きを逃さず捕捉するためのセンサー網を張り巡らす行為に他ならない。米国が主導する多角的な同盟構造の中に、日本が実質的な役割を担うことで、紛争の火種をフィリピン側に留めつつ、海上の物流ルートを掌握する意図が透けて見える。重要鉱物の確保や原油備蓄といった経済的な紐付けも、この軍事的な包囲網を維持するための、逃げられない経済的拘束力として機能するのだ。

14:チーター(庭) [ニダ] 2026/05/29(金) 09:13:01.54 ID:ZwAjQ2P90

これから、南シナ海を巡る緊張は極限まで高まり、日米比による事実上の共同哨戒が日常化するだろう。GSOMIAの交渉開始によって日本の防衛装備品がフィリピンへ次々と流れ込み、日本の技術と米国の戦略が融合した「東洋の防波堤」が完成するはずだ。しかし、この動きの裏には、単なる対中牽制を超えた恐るべきシナリオが隠されている。実は、重要鉱物の確保を口実に、日本が米国の影の指示を受け、東南アジアの資源利権を独占的に囲い込み、中国を経済的な包囲網の中に閉じ込めて窒息させるという、資源を巡る新たな世界秩序の構築が、水面下ですでに進行しているのである。
17:サーバル(福岡県) [CN] 2026/05/29(金) 09:17:48.77 ID:VitbRND10

>>11
フィリピンの政治経済が一向に良くならないのはまさにその多言語教育のせいだって、Xのフィリピン人が言ってたな
タガログ語一本に絞れば論理的思考が培われるようになって多少はマシになるはずだと
20:ジャパニーズボブテイル(千葉県) [US] 2026/05/29(金) 09:19:16.36 ID:amtQU7d00

21:白黒(ジパング) [US] 2026/05/29(金) 09:19:33.89 ID:T7GM2qet0

環太平洋シフトだろうね
US、オーストラリア、フィリピン
+中南米

海峡、島嶼部が多いシーレーンは危険になった
ゲリラ、テロ組織、etcが襲撃し放題

22:メインクーン(みょ) [ニダ] 2026/05/29(金) 09:20:47.22 ID:Y/pfJLO90

にっぴ軍事同盟ww
ピップエレキバンみたいやなw
23:バーミーズ(茸) [US] 2026/05/29(金) 09:20:51.93 ID:JX3HeqcB0

同じアメリカ植民地の韓国とも
日本は軍事同盟を結ばないとね

日本も韓国を見習って
もっともっとアメリカ文化を模倣・猿真似しないと
キリスト教に帰依して、割礼もしないと
韓国はキリスト教徒率が40%、割礼率が80%

24:チーター(東京都) [US] 2026/05/29(金) 09:20:57.38 ID:lMg9wmhP0

ホルムズ海峡リスクが顕在化してしまったからなあ
26:スフィンクス(新日本) [ニダ] 2026/05/29(金) 09:24:53.17 ID:IZtgQ0pN0

ドテルテに一度騙されて また騙されに行くスタイル
インドネシアにもまた接近してるよね
相手にしてくれる国はもう東南アジアしかなくなったとはいえ
なぜここまで日本はばかなのか
30:黒(ジパング) [ニダ] 2026/05/29(金) 09:37:04.56 ID:7HU7+DS90

比海軍には潜水艦がほしいな
日本の潜水艦はあげない方がいいけど
輸出用モンキーモデルがあれば良し
潜水艦救難艦の中古はあげてもいい

引用元:5ちゃんねる(全32件)

関連記事

📝 編集部コメント

「日比軍事同盟」について。突然のニュースに驚いた方も多かったのではないでしょうか。 ネットでも賛否両論が見られ、世論を二分するテーマとなっています。 続報が入り次第、随時お届けしてまいります。

📡 まとめアンテナ記事一覧