ニュース概要
📝 編集部メモ
米アップルが、iPhoneのAI機能をめぐって消費者を誤認させたとする集団訴訟で和解した。同社は5月5日、対象期間中に「iPhone 16」シリーズや「iPhone 15 Pro」シリーズを購入し
ネット上でも様々な反応が寄せられている。5chでは以下のような反応が見られた。
5chの反応(3件)
1:アカバスチャン(庭) [US] 2026/05/07(木) 19:23:31.51 ID:4wukxgmN0
アップル、一部のiPhone 16 / 15 Pro購入者に総額390億円を支払い
https://news.yahoo.co.jp/articles/acc5cb77796c1785ed526797d1a90a7eb197ff12
https://news.yahoo.co.jp/articles/acc5cb77796c1785ed526797d1a90a7eb197ff12
2:アカバスチャン(庭) [US] 2026/05/07(木) 19:24:27.04 ID:4wukxgmN0
米アップルが、iPhoneのAI機能をめぐって消費者を誤認させたとする集団訴訟で和解した。
同社は5月5日、対象期間中に「iPhone 16」シリーズや「iPhone 15 Pro」シリーズを購入した米国在住ユーザーに対して、総額2億5000万ドル(約390億円)を支払うことで合意。
1台あたり最大95ドル(約1万4000円)が返還される可能性がある。
アップルにとって、今回の和解はAI戦略の遅れを改めて印象づける出来事となった。
同社はここ数年、生成AI機能の展開でAndroid勢に後れを取っていると指摘されてきた。
鳴り物入りで発表された「Apple Intelligence」も、2024年9月発売の「iPhone 16」シリーズでは一部機能の先行投入にとどまった。
その後も追加機能は段階的にリリースされているが、目玉とされた強化版「Siri」は2025年中の提供が見送られ、現時点でも実装されていない。
こうした状況を背景に、「アップルはiPhoneのAI機能を誇大に宣伝した」として、同社を相手取った集団訴訟が複数提起されていた。
今回の和解は、それらの訴訟をまとめて解決するものだ。ただし、アップルは和解にあたって不正行為を認めていない
3:アンクル窓(東京都) [US] 2026/05/07(木) 19:24:42.96 ID:BF0m+ZKn0
カメラがクソダサいことへの精神的苦痛に対する慰謝料?