ニュース概要
📝 編集部メモ
健康保険組合連合会(健保連)は28日、大企業の従業員と家族が加入する健保組合の2026年度予算の集計結果を公表した。
高齢者医療への拠出金の増加を受け、経常収支は2890億円のマイナスとなり、
このニュースが話題を集めている。5chでは以下のような反応が見られた。
5chの反応(2件)
1:インターフェロンβ(福島県) [US] 2026/04/28(火) 18:42:35.71 ID:/sOGcGTT0●
健康保険組合連合会(健保連)は28日、大企業の従業員と家族が加入する健保組合の2026年度予算の集計結果を公表した。
高齢者医療への拠出金の増加を受け、経常収支は2890億円のマイナスとなり、全体の7割強に当たる1010組合が赤字となる見通し。
少子化対策の拡充に向けて26年度に創設された「子ども・子育て支援金」の上乗せ分は、1人当たり1万3711円を見込んだ。健保組合の保険料や子育て支援金は、労使で折半する仕組み。
集計は、回答があった1362組合のデータを基に全1364組合の推計値を算出した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cf4a22fe4744d78d9b0aeb7fa2c09077992a6665
2:リルピビリン(ジパング) [ニダ] 2026/04/28(火) 18:43:42.70 ID:ONGG2Mro0
共産党の資金源だからな。