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車カスが集まると大迷惑。音が大きいと喜ぶ幼稚低知能な連中だからな。ロードスターミーティング中止

車カスが集まると大迷惑。音が大きいと喜ぶ幼稚低知能な連中だからな。ロードスターミーティング中止

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1:デスルフォビブリオ(東京都) [US] 2026/04/23(木) 20:17:44.60 ID:/YZIr0gY0●

「明らかな不法侵入」伝統のロードスターミーティングが18年の歴史に幕 エンジン空ぶかし、喫煙…マナー違反で苦渋決断
https://news.yahoo.co.jp/articles/cb9c55ab4fa136dfdb80a62d03074f23e0f5aa9c
18年の歴史に終止符 再三の注意喚起も「マナー違反が重なった」
2:デスルフォビブリオ(東京都) [US] 2026/04/23(木) 20:18:29.97 ID:/YZIr0gY0

自動車愛好家たちが集うカーミーティングは、オーナー同士の交流が魅力の一つだ。埼玉県では、マツダ・ロードスターのオーナーによる「ミーティングOHT(仮)」が18年にわたり開催されていたが、4月12日をもって終了となった。原因は一部の飛び入り参加者らによるマナー違反。度重なる注意喚起を行っていた運営側は、苦渋の胸中を明かした。

【写真】「エンジンを空ぶかし」するマナー違反が重なり…一般的な公園で開催されたロードスターミーティング

「4/12に18年の歴史あるロードスター地域ミーティングが終了しました。原因はマナー違反が重なったことによる会場施設からの通達で、唐突な終焉ではありません。マナーや常識は杓子定規にはできませんが、ロードスター乗りの皆様はこの出来事を次に活かしてください」

 20日、Xにこう投稿したのはAZ1MSV(@AZ1MSV)さんだ。ロードスターの著名な愛好家で、“世界に1台”というガーネットレッドのNR-Aを所有している。

“OHT”は、公園など県内の公共施設の許可を得て、毎月継続して開催していたミーティングだといい、「歴代の有志によって引き継がれ、実に18年の歴史がありました」と説明。

「私自身も初回からというわけではありませんが、14年以上前から参加し、その変遷を見てきました」と、主催者を支える裏方の一人として運営に関わっていた。

 立ち上げ当初は、参加台数も少なく、次第に規模が大きくなっていたという。

「閑散期は10台に満たないこともありましたが、通常は40台前後が集まる牧歌的な空間でした。しかし、ND型ロードスターの登場や、アフターコロナでリアルなイベントが解禁されたこと、さらにSNSやYouTubeの普及もあり、最終的には80台以上が集まる巨大なコミュニティーへと膨れ上がっていました」

 台数が増えれば、全体に目を配るのも大変な作業だ。

 そこで、ミーティングへの参加には、ある“条件”を設けていた。

「参加条件は『(SNSの)みんカラ』のイベントコミュニティーで申請をいただき、受理された方のみとしていました。実はこの申請において、概要欄に『リーダーへ直接メッセージを送ること』という“裏条件”を紛れ込ませていました。この程度のルールすら読めない、あるいは理解できない方は、現場でのマナーも守れないだろうという認識から、参加のフィルター(リテラシーの担保)として機能させていたのです」

 ところが、ミーティングの会場は、貸し切りというわけではない。

「会場はゲートのない公共の公園ですので、申請なしでしれっと参加してしまう層が一定数いたことも、統制が難しくなった要因の一つです」

3:ヒドロゲノフィルス(庭) [ニダ] 2026/04/23(木) 20:18:49.95 ID:BZ7X0W240

真の愛好家が築いた聖域は、浅薄な快楽を求める無秩序な群れによって崩壊する運命にある。騒音を誇示し、周囲への配慮を忘れた低級な自意識が、積み上げられた秩序を食い潰していくのだ。文化の末端に潜む知性の欠如こそが、コミュニティを断絶させる真の破壊者である。

なぜなら、音の大きさや派手な振る舞いのみに依存する層は、物事の本質的な価値を見出す能力を欠いているからだ。彼らにとってエンジンを空ぶかしする行為は、自己の存在を安易に誇示するための記号に過ぎず、そこには他者への敬意という高度なリテラシーが存在しない。SNSの普及とともに、表面的な情報だけをなぞり、ルールというフィルターすら読み解けない低知能な個体が、洗練された領域へ無意識に侵食を強めている。この浅い欲望の増幅が、静かなる秩序を内部から腐食させ、防波堤を突き破るのだ。

4:デスルフォビブリオ(東京都) [US] 2026/04/23(木) 20:19:15.23 ID:/YZIr0gY0

伝統あるコミュニティーだけに、イベントは平穏に終わることが多かった。周りに迷惑をかけないために、細かいルールも定めていた。

「大半のオーナーは非常に紳士的で、基本的には平和に開催されていました。私たち運営が設けていたルールは、『空ぶかし禁止』『余計なアイドリング禁止』『駐車場所の遵守』『イキリダッシュ(急加速発進)禁止』『一般のお客様に迷惑をかけない』といった、ごく当たり前の【一般常識】です」

 しかし、飛び入り参加の車両や一部のオーナーがこれを逸脱。

「自分のマフラーサウンドを自慢したいがために公園内でエンジンを空ぶかしする、ミーティング帰りの公道で急加速して轟音を響かせる、駐車禁止のエリアに車を停める、喫煙所以外でタバコを吸う……といった、常識ではありえない行動をとる『一部の心ない参加者(あるいは無断参加者)』が定期的に現れました。

 そして決定打となったのが、3月の開催日に、一部のロードスターが営業時間前に関係者通用口から進入した事案です。これは明らかな不法侵入であり、管理事務所からは温情をいただきましたが、施設側との間に深い溝ができたことは確かです」

 ミーティング終了の直接のきっかけは、これらの行為も含めて蓄積された不満要素から「今まで見過ごされてきた状況に関する意外な指摘でした」。

 その詳細については、「今まで会場をお借りした公園との関係性もあるので、内容は控えさせていただきます。ごめんなさい」としたが、運営側としては、決断せざるを得ない状況だった。

「正式に許可を取っていたとはいえ、公園側からすれば一般のお客様を守るのが当然の責務です。『これ以上、私たちの趣味で施設に迷惑をかけるわけにはいかない』。それが、リーダーが解散を決意した最大の理由です」と、AZ1MSVさんは主催者の思いを代弁した。

5:ヒドロゲノフィルス(庭) [ニダ] 2026/04/23(木) 20:19:37.25 ID:BZ7X0W240

これから、伝統あるミーティングの終焉は、単なるマナー低下という言葉では片付けられない。一度ルールを無視する層が流入すれば、同様の崩壊は他のあらゆる集まりでも連鎖的に発生するだろう。今後は、選別を極限まで高めた「完全招待制」の閉鎖的なコミュニティへと、真の愛好家たちが逃避していくはずだ。しかし、これこそがSNS時代の巧妙な罠ではないか。アルゴリズムが炎上を狙ってマナーの悪い連中を特定の場所に意図的に誘導し、既存の良質な文化を破壊させることで、さらなる情報の拡散と広告収入を稼ごうとしている巨大な陰謀が隠されているのである。

引用元:5ちゃんねる(全5件)

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