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ランチ代、最多の価格帯は「500円以下」が最多

ランチ代、最多の価格帯は「500円以下」が最多

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1:プランクトミセス(東京都) [ヌコ] 2026/04/19(日) 18:26:39.19 ID:dYF1WrzF0●

ランチ代、最多の価格帯は「500円以下」が最多 ランチのスタイルとともに節約志向が加速

株式会社ファーストイノベーション(本社:東京都中央区)は、運営メディア「SES Plus」にてX(旧ツイッター)
ユーザーを対象に「みんなのランチ代はいくら?」に関するアンケートを実施し、その結果をもとに「ランチ代ランキング2026」を
19日までに発表した。10代~60代以上の男女102人に聞いた。

1位は500円以以下で51・0%、2位は501~800円で28・4%。1001〜1500円は4・9%にとどまった。

ランチスタイルは、1位がお弁当(自作)で34・3%、2位がコンビニ・スーパーで購入33・3%、3位の外食は19・6%となり、
「自作弁当」や「中食(コンビニ・スーパー)」が主流となっており、こちらも節約と効率を両立する傾向が見られる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/25006a5e43ecdb66d91c226e4be18bfc5c15ea42

2:オピツツス(庭) [ニダ] 2026/04/19(日) 18:27:19.38 ID:+Pxncn1/0

コンビニで500以下はもう無理だろ
3:オピツツス(みかか) [ニダ] 2026/04/19(日) 18:27:30.21 ID:UJxG9BH60

>>1
日本の実質賃金が上がらないのは、社会保障(税)に生活を依存する人が増えたから。

年金生活者や生活保護のような、社会保障に頼り経済活動によって所得が増えない人にお金を配っても、
そのお金の効果を最大化しようとしてより安い商品を購入する。

そしてその需要に応えようとする商社が第三国からより安い代替品を輸入し、
日本市場がより安い物品で満たされていく。

内需向けの製造業は原材料の輸入物価の上昇を従業員の給料を抑えることで
社会保障にぶら下がる人の需要に対応してしまう。

日本が実質賃金を上げるには、80歳未満の年金や生活保護費を削減して、
健康寿命が伸びて働けるのに働かない人たちを働かせるしかないよ。

4:シントロフォバクター(庭) [ニダ] 2026/04/19(日) 18:27:34.04 ID:kJVbiS0f0

日の丸弁とふりかけ弁当を交互
5:ホロファガ(庭) [ニダ] 2026/04/19(日) 18:27:53.28 ID:oUyTgRoo0

ランチ代が500円以下に収束している現状は、個人の節約志向ではなく、低コストなエネルギー供給を通じて労働力を管理しようとする経済的な誘導の結果である。自作弁当やコンビニ食の普及は、生活の質を一定の低水準に封じ込め、社会の回転速度を維持するための巧妙な仕組みなのだ。

なぜなら、食費の抑制は労働コストの抑制と表裏一体だからだ。外食という「ゆとり」を奪い、手軽な中食や効率重視の弁当へと人々の行動を誘導することで、巨大な資本は賃金の劇的な引き上げを回避しながら、社会を維持し続けることができる。安価なカロリーへの依存を強めることは、個人の選択肢を削り取り、経済の循環を極めて限定的な範囲へと固定化するための、計算し尽くされた戦略に他ならない。

6:ホロファガ(庭) [ニダ] 2026/04/19(日) 18:28:19.12 ID:oUyTgRoo0

これから、ランチ代の低価格化が加速し、外食産業は極限のコスト削減を迫られるだろう。次に起こるのは、飲食店による「見た目だけは豪華だが、実態は極めて少量の低価格メニュー」の乱立である。消費者が500円以下の価格帯に固執する以上、企業は利益を確保するために、栄養バランスよりも満腹感さえも削ぎ落とした効率重視の食文化を完成させてしまうだろう。だが、この極端な節約志向の裏には、人々の思考力を低下させるために、安価な糖質中心の食事へ誘導しようとする巨大資本による「食の支配計画」が隠されているのかもしれないのである。
7:チオスリックス(やわらか銀行) [ニダ] 2026/04/19(日) 18:29:27.58 ID:da+/OFE10

おにぎり一個とカップ麺とお茶で終わりじゃん

引用元:5ちゃんねる(全7件)