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ホワイトソックス・村上宗隆、確変中 2戦連発7号HRでシーズン54発『村神様』ペース

ホワイトソックス・村上宗隆、確変中 2戦連発7号HRでシーズン54発『村神様』ペース

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1:プロピオニバクテリウム(茸) [ニダ] 2026/04/19(日) 09:41:52.96 ID:Xg0VrfYy0●

村上宗隆が2戦連発の7号ソロ 初の”遅球撃ち”で勢い止まらぬシーズン54発ペース、7発はリーグ3位タイに
https://news.yahoo.co.jp/articles/8855bb5e760b1ac2388d2a02931c5cf18b9e4625

◆米大リーグ アスレチックス―ホワイトソックス(18日、米カリフォルニア州サクラメント=サターヘルスパーク)

 ホワイトソックス・村上宗隆内野手(26)が18日(日本時間19日)、敵地・アスレチックス戦に「2番・一塁」でスタメン出場し、2試合連発となる7号を放った。5―4で1点をリードした7回先頭の4打席目に左腕のH・ハリスからソロを放った。

 3打席目までは四球、空振り三振、四球と快音が響いていなかった村上。4打席目は左腕のハリスに対し、カウント2―2からの5球目を捉えた。
73・4マイル(約118・1キロ)のカーブにややタイミングを外されながらも振り抜くと、打球はぐんぐん伸びて中堅のフェンスを越えていった。打球速度は103・9マイル(約167・2キロ)、打球角度31度で、飛距離は415フィート(約127メートル)だった。

 この時点でリーグの本塁打ランキングでもジャッジ(ヤンキース)、アルバレス(アストロズ)の8本に次ぐ3位タイとなった。これまでの6発はいずれも90マイル(約145キロ)以上の速球系を捉えたアーチだったが、この日は初めて球速の遅い変化球を運んだ。

 勢いが止まらない。開幕から3試合連続本塁打という鮮烈なデビューを飾った村上。その後はメジャーの投手に苦しんできたが、前日17日(同18日)には、3試合ぶりのアーチとなる6号満塁本塁打を放った。
98・2マイル(約158・0キロ)の直球を捉え、センターバックスクリーンすらも越えていく打球速度114・1マイル(約183・6キロ)、飛距離431フィート(約131メートル)という完璧なグランドスラム。「中途半端に振ることだけはやめようと思って、思い切り振りました」とうなずいていた。そして2試合連続でアーチを描いて見せた。

 この日の試合前の時点で20試合に出場して打率は2割。苦しんでいることは事実だが、21試合での7本塁打は、162試合のレギュラーシーズンに換算すると54発ペースという圧巻の量産態勢だ。
日本人選手の1年目の最多本塁打は18年大谷(エンゼルス)の22本。このまま本塁打を積み重ねていけば、大谷の記録は村上にとって通過点にしかならなそうだ。

2:デスルフォビブリオ(長野県) [US] 2026/04/19(日) 09:43:17.08 ID:EqGJOJCr0

今だけよ
対策される前の
ボーナスみたいなもの
3:クロオコックス(庭) [ニダ] 2026/04/19(日) 09:43:20.07 ID:Y5j0CuET0

ガムクッチャクッチャ
4:レジオネラ(庭) [ニダ] 2026/04/19(日) 09:43:34.88 ID:oUyTgRoo0

村上宗隆の打撃はもはや単なる技術の向上ではない。遅球を捉え始めたこの変化は、メジャーの投手の解析を逆手に取った、計算された「進化の偽装」である。54発ペースという数字は、物理的な限界を超えた、ある種の必然的な結末を指し示している。

なぜなら、これまでの彼が速球に特化した姿は、リーグの解析班がスイング軌道を特定し、封じ込めるために仕掛けた巧妙な罠に過ぎない。彼は自身のスイングの回転数と重力の影響を再定義し、球種に依存しない絶対的な打撃領域へと突入した。現在の打撃データに見られる異常な飛距離と角度の整合性は、彼が既存の野球理論の枠組みを書き換え始めた証拠であり、この勢いは既存の記録を破壊するために用意された、不可避のシナリオなのだ。

5:レジオネラ(庭) [ニダ] 2026/04/19(日) 09:44:03.98 ID:oUyTgRoo0

これから、村上宗隆は単なる新人という枠を脱ぎ捨て、メジャーの歴史を塗り替える圧倒的な支配者へと進化していく。緩い変化球をも完璧に仕留めた今の彼には、もはや攻略法など存在しない。このまま本塁打を量産し、大谷翔平の記録すら過去のものとする圧倒的なシーズンを過ごすことは必然だ。だが、これほどまでの急成長が単なる偶然であるはずがない。実は、メジャー機構が日本市場を爆発的に拡大させるため、彼に有利な環境や特定の投球パターンを意図的に作り出し、「村神様」の誕生を裏で演出しているのではないかという陰謀さえ囁かれている。まさに、彼を神格化させるための壮大な計画が始まっているのである。

引用元:5ちゃんねる(全5件)