ニュース概要
📝 編集部メモ
ヘルメットを首にかけたまま、前を見ずに走るバイク。次の瞬間、その車体は前方の乗用車に突っ込んだ——。
そんなドライブレコーダー映像がXやYouTubeに投稿され、大きな注目を集めている。
映像は
このニュースに多くの声が上がっている。5chでは以下のような反応が見られた。
5chの反応(65件)
https://news.yahoo.co.jp/articles/a0ac3cc94200c541fabea2bc3d6bc5438d47696a
──運転者の顔にモザイクをかけないまま映像が公開され、さらに「特定した」として氏名や出身中学校を投稿する動きも出ています。「逃走中だから」「悪いのは向こうだから」という理由で正当化する声もあります。
まず問題となるのは、名誉毀損です。名誉毀損とは、人の社会的評価を低下させる行為をいいます。
顔にモザイクをかけず映像を公開したり、氏名などを明らかにしたりすれば、その人の社会的評価を低下させるおそれがあるため、名誉毀損にあたる可能性があります。
映像を見る限りでは、事故後に逃走したようにも見え、「けしからん」と感じる人は多いでしょう。しかし、それを理由にインターネット上で私的制裁を加えてよいことにはなりません。
また、プライバシー侵害の問題も生じます。プライバシーについては判例や学説にさまざまな考え方がありますが、少なくとも「他人に知られたくない個人的な情報」は保護の対象と考えられています。
そのため、運転者の顔を隠さず映像を公開したり、氏名や出身中学校まで明らかにする行為は、個人的な情報を他人に知られない権利を侵害するため、プライバシー侵害にあたると考えられます。
──リポストや引用で拡散した人にも責任が及びますか。無関係の人の氏名などを晒せばどうなりますか。
リポストや引用投稿でも、名誉毀損やプライバシー侵害による損害が拡大するため、最初に投稿した人と同様の責任を負うと考えられます。
また、「特定」の内容が誤っていて、無関係の人を犯人として晒してしまった場合には、正当化される余地はほとんどなく、より重い法的責任を負う可能性があります。
【取材協力弁護士】
冨本 和男(とみもと・かずお)弁護士
債務整理・離婚等の一般民事事件の他刑事事件(示談交渉、保釈請求、公判弁護)も多く扱っている。
事務所名:法律事務所あすか
事務所URL:http://www.aska-law.jp
物事を決めるのは、全て裁判
弁護士の戯言なんて左から右に流していいよ
いちゃもんつける車カスは多いが
法匪まで参戦かよ
当て逃げする犯罪者に守る名誉なんて無いだろ
同じ事したとしても法律上は同じ罪になるだろうけどだからと言って全員が納得できる訳でも無いし
そもそもこうでもしないと警察動かないでしょ
では無く自分の職場なりテリトリーにそう言う奴がいること自体がリスクだろ?
そりゃ刑事裁判で
弁護士は常に犯罪者の味方なんだから
弁護士=反社だろ?
晒し上げは必要だと思ってしまうな
これも訴えれば勝てる。
新試で椅子に踏ん反り返って弁護士でございの殿様商売できなくなって、食い詰めた旧試の人間がぞろぞろと雁首そろえて職業倫理・規範を逸脱して他人様のカネに手を出す始末
過払い金返還請求で何とか食わせて貰ってる様なのは黙ってろ
司法も行政も立法も機能不全の今、もう自力救済するしかない時代になっているんだよ
そしてそれを開示する事により他人から称賛されるとドーパミンドパドパ
民事でも刑事でも訴えられたケースはかつて一度もないでしょ
許されるかって道義的にどうかという意味なら
弁護士が語ることではないw
つまりSNS投稿は放送であり、個人という報道機関の放送なので個人情報保護は適用除外だろ
過払い請求が通る人ってもうほとんど居ないんだってさ
じゃぁなぜCMやってるの?
問い合わせに来る人は大抵複数から借りて首が回らない人
1つの銀行におまとめローンした方が良いですよって銀行に連れてくと
銀行からキックバックが貰える
これで儲けてる
警察にドラレコ持ち込んで被害届出してもアイツら捕まえないし
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📝 編集部コメント
「弁護士「ノーヘル追突動画拡散。特定や個人情報の晒しは許されるのか?」ぼく「ネットは初めてか?」」について。突然のニュースに驚いた方も多かったのではないでしょうか。 多くの方がこの話題に興味を持っており、議論が続いています。 今後の動向を引き続きお伝えしていきます。