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📝 編集部メモ
信徒数5億人を誇る世界宗教、その初期仏典にはある「仕掛け」があった──。
仏教はキリスト教、イスラム教とは何が違うのか? ブッダの教えの核心は? 仏教は、どこから来て、いかに大乗へと展開したのか?
SNSなどで注目が集まっている。5chでは以下のような反応が見られた。
5chの反応(148件)
仏教はキリスト教、イスラム教とは何が違うのか? ブッダの教えの核心は? 仏教は、どこから来て、いかに大乗へと展開したのか?
【画像】2500年の歴史をもつ仏教の原点に迫る…古代の人々はブッダをどう受け止め、何を畏れ、何に憧れたのか?
『原始仏教 ブッダから大乗成立へ』(講談社現代新書)で仏教学者の清水俊史は、初期仏典を読み解き、2500年の仏教史の源流を描き出す。
※本記事は清水俊史『原始仏教 ブッダから大乗成立へ』より抜粋・編集したものです。
本書を貫くのは、仏教とは何かという問いである。
仏教は、インドに生まれて以来、2500年にわたる歴史とアジア全域の諸文化に、きわめて深い足跡を刻みつつ、今日に至っている。そのなかで、
本書が「原始仏教」の名のもとに考察するのは、開祖ゴータマ・ブッダの生涯と教えであり、あわせて、今日ある仏教の多様な姿の淵源をそこにたどることである。
しかし、その基本資料である仏典は、ブッダ在世中に書き残された記録ではなく、仏滅後に弟子たちによって編纂されたものである。そこには
神話的な装飾を帯びた記述もあれば、明らかに後代の成立と見られる要素も含まれている。
近代に入ると、批判的学問としての仏教学のなかで、仏典の記述と史的ブッダとのあいだには、少なからぬ隔たりがあるという認識が広まった。
そして多くの研究者は、仏典には「歴史」と「神話」が二項対立的に併存しており、神話的要素は後代に付加されたものだから、それを取り除けば史実を抽出できると考えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d87e49f8899b5f5113cb311873feb2172e97b772
はい、論破🤗
それを弟子が勝手に宗教化した。
釈迦に執着して化身までさせ物体化させる
釈迦の教えや本来の意図とズレすぎてるな
大体死後の世界なぞないから。
AIの仕組みを見てたらわかるだろ。
この世の全ては脳みその都合の良い空想。
誰も死後の世界の存在を証明出来ないだろ。
誤魔化すなよ。
どんなに頑張ってもあと50億年以内だろ
この世に飽きた
その通り
・地獄…毎日毎月毎年鬼から心身共に痛めつけられる
・餓鬼…常に飢えに苦しむ
・畜生…動物となって人間にこき使われたり殺されたりする
・修羅…常に勝ち目のない戦いをさせられる
・人…比較的自由だが悩み事が絶えない
・天…毎日面白おかしく幸せに暮らせるが死は免れない
人気取りのために私を推した人を全員救いますとか言っちゃうから
みたいな。宗教家というより哲学者っぽいよなブッダは
誰一人見たことも無い、行った事もないのに死後の世界はあると言ってるやつは全部嘘つき。
ランボルギーニを毎日舐めるように拭きあげてるけどな
死産した母親が子を想う心も否定して
「情を棄てよ。子が賽の河原から出られなくなるぞ」って教えだし。
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📝 編集部コメント
「お釈迦様「この世に永遠に続く物なんてないから一つの事に執着すんな」」について。この話題はいち早く情報をお届けすることを心がけました。 さまざまな意見が飛び交っており、考えさせられる話題です。 引き続き最新情報をチェックしてみてください。