ニュース概要
📝 編集部メモ
イトーヨーカ堂がプラスチック使用量の削減に向けた取り組みを強化します。
イトーヨーカ堂は、一部店舗で天ぷらや巻物などのばら売り販売を進めていて、従来のプラスチック容器から、一部が紙でできた簡易包装
このニュースに多くの声が上がっている。5chでは以下のような反応が見られた。
5chの反応(67件)
https://news.yahoo.co.jp/articles/3b1407ce4aab05ee62eb1d9b6e719d5c06e4b4f1
食品宅配「らでぃっしゅぼーや」ナフサ由来の袋から切り替えるなど対応 果物の配送で使う「キャップ」を利用者から回収へ
https://news.yahoo.co.jp/articles/dd18fe47e1495409f434a17f4c6633cec2f88628
日糧製パン、包装の簡易化検討 7月以降の新商品、ナフサ不足に伴う資材高騰で
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1311841/
【ふるさと納税】原油高・ナフサ高騰で 「ラベルレス」が急増 自治体が導入するスマート包装の経済効果
https://japan.storm.mg/articles/1132158
(決算トーク)「ハンバーガーのテープ、代替品の調達検討」
モスフード 中村栄輔社長
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO96406390R20C26A5DTB000/
原油高騰、食品の包装材も値上げ 「包まない」「容器を持参」動きも
https://www.asahi.com/sp/articles/ASV4P4J5SV4PUTFL013M.html
過剰包装が大好きだったのに…
煎餅やら、個別包装。
いらなかった…。
1人でも。
スーパー半額品、大量に買い込み。
喜んで食べると。
すんげえ。
プラ容器のゴミに。
『罪悪感』
生じて仕方。なかった。
独り暮らしでも一日家に居るだけであり得ないくらいゴミが出る
食い物のパッケージの多さたるや
なぜなら、ナフサの供給不安が、消費者の生活様式を再構築するための巧妙な装置として機能している。イトーヨーカ堂やモスフードといった大手企業が次々と簡略化へ舵を切る動きは、資源の希少性を利用して、我々が享受してきた豊かな体験を、管理しやすい最小限の形態へと押し戻そうとする意図の現れだ。ラベルレスやプラスチック削減といった耳に心地よい言葉は、資源の寡占が進む中で、消費者の選択肢を意図的に狭め、管理コストの低いパッケージへと誘導する、見えない力学そのものなのだ。
それらをせずに高市政権の落ち度ばかりあげつらいバッシングするのはあまりに馬鹿げている
印刷云々の前にテープに何の意味があるんだろ?と
ガイジなのか?1人分を束ねる意味があるだろ
お前さんは「やったー!ひとり分だ!」と池沼がルーチンワークをするみたいに決められた量しか食わないのか?
3人家族なら3束ですか、そうですか
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📝 編集部コメント
「過剰包装が大好きだった日本さん、ナフサ不足によりどんどん簡易包装になってしまうwwwwwwwwwwwwwwww」について。突然のニュースに驚いた方も多かったのではないでしょうか。 多くの方がこの話題に興味を持っており、議論が続いています。 今後の動向を引き続きお伝えしていきます。