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「国策を憂う独居ジジイ」と称し地震避難者に1万円プレゼント

「国策を憂う独居ジジイ」と称し地震避難者に1万円プレゼント

「日々御奮闘なさってる皆様へ」。東日本大震災から15年を迎えた3月11日、福島県大熊町の災害公営住宅に暮らす無職女性(77)宅のポストに、現金1万円が入った茶封筒が届いた。同封された手紙には大熊と

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📝 編集部メモ

「日々御奮闘なさってる皆様へ」。東日本大震災から15年を迎えた3月11日、福島県大熊町の災害公営住宅に暮らす無職女性(77)宅のポストに、現金1万円が入った茶封筒が届いた。同封された手紙には大熊と

SNSなどで注目が集まっている。5chでは以下のような反応が見られた。

5chの反応(2件)

1:アリエル(秋田県) [US] 2026/05/21(木) 17:11:35.82 ID:/uK3xeVC0●

「日々御奮闘なさってる皆様へ」。東日本大震災から15年を迎えた3月11日、福島県大熊町の災害公営住宅に暮らす無職女性(77)宅のポストに、現金1万円が入った茶封筒が届いた。同封された手紙には大熊と双葉、
浪江3町の災害公営住宅など計263戸へ投函した旨が記載されていた。大熊町には複数の問い合わせがあり「原発事故被災者に対する寄付金とみられる。善意をありがたく受け取って使っていただければ」としている。

【写真】「黒い海に、たくさんの指が見えた」津波にのまれた女性はなぜ助かったのか

 封筒には切手や宛名はなく、直接投函されたとみられる。「国策を憂う独居ジジイ」と名乗り「浜通りの災害は、自然災害とは全く別物」「別枠の復興資金が必要でもっと大規模な国策を施してもらいたい」などと地震と
原発事故の複合災害を憂い「ほんの些少ですが、一時のきやすめになっていただければ幸い」とつづった。

 差出人は震災当時、埼玉県三芳町で小さな事業を営み、現在は群馬県沼田市に移住したという男性。「妻と一人娘に先立たれ」「ジジイのおもいあがりを御容赦下さい」などと記し、末尾に氏名の記載もあった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c4b2f70e335ce1750a4a2dff2c7b9b512f614667

2:名無しさん@涙目です。(茸) [CN] 2026/05/21(木) 17:12:30.73 ID:5qX7WCMt0

ぼくも!

引用元:5ちゃんねる(全2件)

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📝 編集部コメント

「「国策を憂う独居ジジイ」と称し地震避難者に1万円プレゼント」について。この話題はいち早く情報をお届けすることを心がけました。 さまざまな意見が飛び交っており、考えさせられる話題です。 引き続き最新情報をチェックしてみてください。

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