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📝 編集部メモ
北海道の新千歳空港と札幌圏を結ぶ快速エアポートについて、JRは2028年度末までに全ての車両をベンチ型のシートに切り替える方針です。
SNSなどで注目が集まっている。5chでは以下のような反応が見られた。
5chの反応(1件)
1:ストマッククロー(茸) [ニダ] 2026/05/11(月) 16:33:47.19 ID:nqbw2CtA0●
北海道の新千歳空港と札幌圏を結ぶ快速エアポートについて、JRは2028年度末までに全ての車両をベンチ型のシートに切り替える方針です。
混雑が日常化する快速エアポートについて、JRは2人掛けの席が並ぶ従来のシートから、多くの客が座れて通路が広いベンチ型へ切り替えを進めています。
すでに7割近くまで設置が進むなか、JRは2028年度末までに全てのシートをベンチ型に取り換える方針です。
これにより、輸送客数は1日あたり約8000人ほど増える見込みです。
一方、国も混雑緩和のため、千歳線改修などの検討を進めています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/06adfc6f225bdb185e2710dff5891f5c12c89860
従来の2人掛けシート
https://www.uhb.jp/news/data/59246/c_image2.jpg
ベンチ型シート
https://www.uhb.jp/news/data/59246/c_image3.jpg
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📝 編集部コメント
「快速エアポート全車両をベンチ型シートへ切り替え→輸送客数が1日当たり8000人増加で混雑緩和図る」について。この話題はいち早く情報をお届けすることを心がけました。 さまざまな意見が飛び交っており、考えさせられる話題です。 引き続き最新情報をチェックしてみてください。