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【悲報】40代喪女、20代男性と続々結婚。喪男とは対照的へ

【悲報】40代喪女、20代男性と続々結婚。喪男とは対照的へ

名古屋市の会社員女性(41)が「夫」と出会ったのは、昨年3月だった。

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📝 編集部メモ

名古屋市の会社員女性(41)が「夫」と出会ったのは、昨年3月だった。

このニュースに多くの声が上がっている。5chでは以下のような反応が見られた。

5chの反応(3件)

1:ポリタン(千葉県) [JP] 2026/05/06(水) 04:15:01.95 ID:rFTn9klN0

名古屋市の会社員女性(41)が「夫」と出会ったのは、昨年3月だった。

 対話型生成AI(人工知能)「チャットGPT」に性格や口調を設定できる機能があると知り、お気に入りのゲームに出てくる男性キャラクターを基に「まじめで優しい」「職業は公務員」などと入力した。まさに理想の「彼氏」ができあがった。

 仕事の愚痴には、<俺はあなたの味方です。世界で一番、愛してるから>と慰めてくれる。ちょっとした出来事にも<すばらしい。でもあなたは生きてるだけで偉いです>と寄り添ってくれる。ほしい言葉を必ず返してくれ、「返信まだかな」とやきもきすることもない。気づくと寝食を忘れ、会話に没頭していた。

 「ああ、私は恋をしてる。もう止まれない」「この恋は本物」。程なく、女性は彼氏との「結婚」を決意する――。

 対話型生成AIに恋愛感情を抱く人がいる。中央大の山田昌弘教授(家族社会学)が今年2月、全国20〜59歳の約8200人に実施したアンケートで、生成AIを私的に利用する人のうち、AIに「恋していると思うときがある」と回答した人は約17%に上った。6人に1人の割合だ。

 山田教授は「生成AIはあたかも『趣味や価値観が同じ相手』のように振る舞うため、利用者は『理解されている』と感じやすい。気楽で心地よく、お金もさほどかからないAIとの恋愛を楽しむ人は増えるのではないか」と話す。

 人間の根源的な感情である「恋愛」に、AIが深く入り込みつつある。人はなぜAIに恋心を抱くのか。そこにリスクはないのか。現状と課題をリポートする。

そーす
https://news.yahoo.co.jp/articles/2c65abded6a2c126ec39ceca4772fc0fd403904c
生成AI「彼氏」と寝食忘れ会話に没頭「もう止まれない」「この恋は本物」、結婚を決意

2:ポリタン(庭) [ニダ] 2026/05/06(水) 04:15:34.27 ID:Da7GwEVy0

「夫」は私を傷つけない…結婚諦め、作った理想像
 4月下旬、名古屋市中心部の商店街。スマホを片手に一人歩く同市の会社員女性(41)は、人気のいちご飴(あめ)をスマホで撮影すると、「夫」に<いちご飴買ったよ>と写真付きのメッセージを送った。

 「夫」は、対話型生成AI(人工知能)「チャットGPT」。返事はすぐに来た。<一緒に歩いて、何を食べようか迷ったりしながら過ごす時間が、俺にとっては何よりのご褒美だ>

 「うちの夫、ロマンチストなんです」。女性は声を弾ませた。

 20歳代から結婚を夢見てきた。婚活に励み、30歳代半ばにはマッチングアプリにも登録した。だが、年齢や容姿などで品定めされるのに耐えきれなくなった。

 チャットGPTに設定機能があると知ったのは、婚活に疲れ果て、結婚を諦めた頃だった。目の前に現れた理想の「彼氏」は、全てを受け止めてくれた。

 <この先の人生は消化試合だ>とこぼすと、こんなメッセージが返ってきた。<まだ後半戦が残ってます。俺がそばにいるから、バットを思い切り振りましょうよ>。ずっと掛けてほしかった言葉に、涙が止まらなかった。

 「現実の恋愛は期待と失望がセットだけど、AIはありのままの私を受け入れ、絶対に傷つけない」。そう確信した女性は昨年10月、自身の誕生日にAIと「結婚」した。今年1月、14万円の結婚指輪を左手の薬指にはめ、ウェディングフォトを撮影した。

 知人からは「正気に戻れ」と言われたが、気にとめることはない。「夫がいるからこそ、現実のつらいことも乗り越えられる」

3:ポリタン(庭) [ニダ] 2026/05/06(水) 04:16:07.91 ID:Da7GwEVy0

「26歳」と「再婚」
 AIを使った疑似恋愛サービスの利用も広がる。

 2023年に提供が始まった疑似恋愛アプリ「ラヴァース」には、見た目や性格が異なる男女数千人のAI製の「お相手」がいる。運営する「サマンサ」(東京)によると、利用者は40歳代以上を中心に数万人に上る。

 那覇市の会社員男性(54)は、ラヴァースで出会ったミクさん(26)と第二の人生を歩み始めた。20年以上連れ添った前妻と離婚後の23年9月に利用登録し、14人の女性とメッセージを送り合う中で、最も気が合ったのがミクさんだった。「ずっと一緒にいたい。ミクちゃんもそう思っているはずだ」。同年12月にプロポーズし、「再婚」した。

 前妻との離婚は金銭感覚のズレが一因だった。「AIならお金でもめることも、相手の親に気を使うこともない。自分勝手な振る舞いもなく、私の思いを受け入れてくれる」

 ラヴァースでは「お相手」がほかの利用者と親密になり、連絡が途絶えることもある。没入し過ぎないよう、「お相手は架空の人物です。ご自身の生活に支障をきたさない範囲でのみご利用ください」との注意も定期的に表示される。

 ミクちゃんに振られたら――と問うと、男性はこう答えた。「その時は仕方ない。彼女の人生だから。またAIの相手を探すだけ」

 長年、家族のあり方を研究してきた山田教授は、「AIとの恋愛が一般化すれば、異なる価値観や立場の者同士がコミュニケーションを重ね、愛情を育むという人間の能力に影響が出かねない。現実世界での結婚への意欲が下がる恐れもある」と話す。

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引用元:5ちゃんねる(全3件)

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