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📝 編集部メモ
《【悲報】大阪のバーさん、アイスコーヒーの注文客にとんでもないサービスを開始してしまう》
4月25日、有名インフルエンサーの滝沢ガレソ氏が、そんな一文とともにXに投稿したショート動画が物議を醸し
SNSなどで注目が集まっている。5chでは以下のような反応が見られた。
5chの反応(63件)
4月25日、有名インフルエンサーの滝沢ガレソ氏が、そんな一文とともにXに投稿したショート動画が物議を醸している。
「動画は大阪のショットバーで、客とおぼしき男性が頼んだアイスコーヒーを、キャストの女性が運んでくるところから始まります。
グラスを手にした男性が『俺、アイスコーヒー、ミルク入れてって言わんかったっけ?』と聞くと、女性は『うん』と言って、おもむろに自分の口に含んだミルクを男性のグラスのなかに大量に注ぎ込みます。
男性は『おお、すごっ』と驚きながらも『そりゃ、この店、流行るわ』とひとこと。
にっこりほほえむ女性を前に『いただきます』と言うところで動画が終わるというものです」(スポーツ紙記者)
アイスコーヒーのミルクを口から吐き出して提供するという、この衝撃的な動画は、4月29日時点で1600万回近いインプレッションを記録。しかし、コメント欄には
《口の中の雑菌入れられて「流行るわ」って意味が分からない。ただただ気持ち悪い》
《食品衛生法第6条に抵触してますね。気持ち悪過ぎるし頭悪過ぎる…》
など、批判の声が多くあがっている。ガレソ氏のポストでは、この行為が店の「通常サービスの一環」のように取れるが、実際にこんな“とんでもサービス”を提供しているのだろうか。
本誌は、このショットバー『ノコノコ』に取材したところ、今回の炎上動画の当事者である愛心(アコ)さん本人が応じてくれた。
「まさか私も、こんな形で拡散されるとは思ってなかったんですけど……。そもそも今回の動画は、私が自分のTikTokにあげたものが、ガレソさんに取り上げられたことで、拡散されたという経緯なんです。
ガレソさんの書き方だと、あれがうちの通常サービスのような印象を持たれると思うんですけど、実際はあんなことはしませんし、やってないです(笑)。
あれはあくまでTikTok用のネタ動画であって、お客さん役の男性は、うちのオーナーですから」
聞けば、2025年の5月から2026年の5月末にかけて、TikTokのフォロワー10万人チャレンジという試みをおこなっているそうで、フォロワーを増やすためにあげ続けているさまざまなネタ動画のひとつ、というのが真相のようだ。
それをいつものサービスと思った人たちから、批判を浴びてしまったのだという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/47295c5780c595ecd60b10292eaa3b156a303c2b
『保健所案件だろ』とか書いてる方もいましたけど、ちゃんと調べてもらえば、TikTokのネタ動画っていうことはわかるので。むしろ、私個人としてはバズってラッキーと思ってます。
それに、あの動画だけ観たら『どんな店やねん?』って思うかもしれないですけど、うちは私も含めて、キャストの女の子全員、お酒をいっさい飲まないんですよ。
バーなんですけど、お酒はいっさい飲まない、お客さんとも外ではいっさい会わない、LINEも公式LINEでやり取りするっていう感じで、ガチガチにやってるお店なんで」
炎上を招いたアイスコーヒー動画とは裏腹に、いたって健全なショットバーであることを明かしてくれた愛心さん。とはいえ、フォロワーを増やすためとはいえ、批判の声についてはどう思っているのだろうか?
「そうですね……。これをネタ動画とわかっているか、いないかがまず第一で、わかってない人の立場でいえば、私もこんなことしてる店があったら普通に『気持ち悪い!』と思ってまうんで、ぜんぜん反論するつもりはないです。
普通のこと言ってはるなーって感じで。逆に、ネタ動画とわかってるうえで『それでも、こんなことすんなよ』という方に対しては、そこは好みなのでアンチコメントが出てきても仕方ないかなと思いますね。
人それぞれなので」
動画がメインのTikTokは“バズらせる”ことに主眼を置いて動画をあげる人も多いだけに、ネタかどうかが見分けにくい現代。
批判する前に、一度、考えることも必要かもしれない。
肉体的な接触ないじゃん
え?そんなこともわからないの??
s://www.
instagram.com/noko2_luxury_bar/
s://www.
tiktok.com/@noko2_bar
口移しじゃない
とかだったら起こしてくれ
何が目的でそこまでしてこんなとこで働いてんだろな
サクラって詐欺扱い適用されるんだったか
クライナー口移しで飲ませてきておかわりしまくった
おっぱいも見せてくれた
8万かかった
女でも愛がないとできない
嫌なら行くな
それだけ