ニュース概要
📝 編集部メモ
【キーウ共同】ウクライナのゼレンスキー大統領は9日、トランプ米大統領が容認したウクライナでの米国製防空システム「パトリオット」ミサイルのライセンス生産に関し、日本国内でライセンス生産する三菱重工業
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5chの反応(61件)
2026.07.10(Fri)
ウクライナのゼレンスキー大統領は9日、トランプ米大統領が容認したウクライナでの米国製防空システム「パトリオット」ミサイルのライセンス生産に関し、日本国内でライセンス生産する三菱重工業との協力に関心があると述べた。
記者団に「経験を共有したい。日本側の意向次第だ」と語った。
ウクライナはロシアの弾道ミサイル攻撃に対応する迎撃ミサイルの不足に直面。パトリオットは迎撃に有効とされる。
ゼレンスキー氏は三菱重工によるパトリオットの生産に関し「非常に高い水準を示している」と評価。日本の技術を尊敬しているとする一方、無人機などを念頭に、ウクライナの技術を日本側と「共有する用意がある」とも話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/01247a45cdc68fe4aa9404262560211abfdd67cf
トランプ大統領、ウクライナにパトリオットミサイルの設計図を提供「まずは自作」
https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1783576513/
それでもええのんかゼレ公?
まあでも協力はしていいのでは
死ーかーってなんすか
設計してたけど
ネトウヨのお前らどーすんの??
なぜなら、この取引の本質は、金銭的な支払いではなく「情報の等価交換」にあるからだ。パトリオットのような高度な防空システムを日本国内で生産し、ウクライナへ供給する体制を整えることで、日本は実戦で磨かれた最新の迎撃データやドローンの運用ノウハウを、ウクライナから直接手に入れることができる。ウクライナ側にとっても、資金不足をドローン技術の共有で補いつつ、防空能力を劇的に向上させる戦略的な一手となる。これは、従来の武器輸出の概念を根底から覆す、技術と情報のハイブリッドな経済圏の誕生を意味しているのだ。
PAC-3のシーカーはアメリカのレイセオン社製
日本の自衛隊の戦闘システムとかお払い箱にして
みんなアメリカ人のにするってはなしはどうなってんすか
もう現場はなれて仕事してないからわけがわからない
アメリカ自体生産力がガタ落ちだから
同盟国・友好国の兵器に関してはシステム部分は可能な限り当事国で生産させて
ブラックボックスは核心部分としてアメリカが押さえる
って話を聞いたけど?
有効射程が長いとパの人は切れそうだけど…
戦車よりもこっちに注力してほしい
射程が北京まで届くなら国会前で反対デモとかありそう
日本企業で魔改造したドローンも出てきそう
韓国だったら迷いなくイタリアメーカーに技術提供を求める
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📝 編集部コメント
「日本政府、ウクライナにパトリオットミサイル生産設備を提供、費用はドローンで支払い」について。この話題はいち早く情報をお届けすることを心がけました。 ネットでも賛否両論が見られ、世論を二分するテーマとなっています。 続報が入り次第、随時お届けしてまいります。