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📝 編集部メモ
30代から40代の会社で「中堅」と呼ばれる層は、人生で最も支出が多い時期に差し掛かっています。長期の住宅ローン、教育費の増大、そして2026年現在の利上げ局面。多くの家庭が「右肩上がりの年収」を前提
このニュースに多くの声が上がっている。5chでは以下のような反応が見られた。
5chの反応(66件)
Aさんは、妻と2歳の息子と暮らす35歳の会社員です。年収は550万円で、職場ではシステムエンジニア(SE)として働いています。3年前に結婚し、
2年前に長男が誕生。そのタイミングで40年ローンを組んで戸建てを購入し、周囲からみれば順風満帆な生活そのものです。
しかし、ある日の「甥の一言」が、Aさんの胸をざわつかせています。ゴールデンウィークで姉家族と集まった際、高校生になった甥にこう声をかけられたのです。
「ねえ、おじさんSEなんでしょ? いまプログラミングにハマってんだよね。今度教えてくんない?」
Aさんは笑顔を作りながら生返事を返しましたが、内心青ざめました。これまで一度も、仕事でコードを書いたことがなかったからです。
(教えるっていったって、コードも書けないのになにを教えるっていうんだよ……)
「コードを書けない中堅SE」が増えている?
Aさんのように「設計や管理はできるが、コードは書けない」というSEは少なくありません。その背景には、下記のような日本特有の事情があります。
〇“失われた30年”でシステム更新の予算がない
〇古いシステム(レガシーシステム)を使い続ける企業が多い
〇実際の開発は下請けに任せる構造になっている
〇保守・運用が中心で、コードに触れる機会がない
こうした環境で育ったSEは、プログラミング経験がほとんどないまま中堅層になっています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/dc4daaea4572a4d7fc4a9b7fe126ef4543cc916e
要件だけ外注に放り投げるだけの人
◯◯通とかこんなのばっかやでんで契約PGが地獄見るハメになってる
「ねえ、おじさんSEなんでしょ? いまプログラミングにハマってんだよね。今度教えてくんない?」
「今度COBOL教えてあげるね」
「何それ」
「・・・・」
「・・・・」
CVE-2026-33102
AI屋は大手すら素人しかいない証拠
Microslop社以外も似たような素人ミス脆弱性がてんこ盛り
その通りなんだが成果物出すのが人からAIになるだけなので
成果物の中身もなにかあればみれないと困る気するんだけどねえ
下請けにマルナゲしてたのがAI使えって言わるようになって地獄を見るのはこれから
一人親方でスケールしない仕事だと、年収上がらない。
入社3年目まで下流工程の設計とコーディング
3~5年目で上流工程の設計、コーディングは新人か協力会社に依頼するからソースに触れる機会が劇的に減る
6年目から10年目くらいはプロジェクトのリーダー的な仕事になるからソースの中まで見るような業務はほとんど無くなる
10年目以降は見積やマンニングのスケジュール管理の仕事がメインになる
ぶっちゃけ30才すぎてまだソースコードとか触ってる人はSEとは呼ばん
ただのプログラマーな
コード書けないのにすっ飛ばさして、リーダーやマネージャーやらされるやつw
大卒コースだとそうなるね。
35歳以上でPGは危機感持った方が良い。
チームでやってるよ
ミドルウェアの製品なので内部を知らないと設計は無理なんだ
必然的に設計とコーディングを切り離せない