「乱暴にしないで」風俗店に侵入→女性2人の下着を脱がせ⋯26歳・海上自衛隊員が性犯罪者に変貌した“衝撃の理由”(平成21年の事件)(文春オンライン) – Yahoo!ニュース
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開店前の風俗店。早朝勤務のマミさん(当時33)は前日夜から部屋に泊まり込んでいた。
明け方に廊下に出たときのことである。1階の廊下をものすごい勢いで突進してくる全裸の男に遭遇した。
「だ、誰?」
声をかける間もなく抱きつかれ、押し倒されて下着を脱がされた。男は目がギラついていて、フーフーと荒い息を吹きかけ、明らかに正気を失っている様子だった。
いきなり男に襲われ、何をしようとしているのか分かったマミさんは、とっさに「ちょっと待って」と言って、自分の下半身に唾を塗りつけた。もちろん同意したわけではない。ただ、恐怖心からそういう行動を取っただけだ。
男は前戯もなく、無言で体を重ねてきた。マミさんは男を怒らせないように黙って要求に応じた。行為の途中、男は初めて口を開いた。
「お前じゃダメだ、他に女はいないのか?」
https://news.yahoo.co.jp/articles/67dbb6530309758c58a2dd2203a7bae6782df57f
なぜなら、高度な訓練を受け、厳格な規律の下で運用される防衛組織の人間が、シンナーという極めて稚拙な手段で正気を失うという矛盾は、単なる管理不足では説明がつかないからだ。防衛の象徴である自衛隊の社会的信用を失墜させ、国民の間に防衛組織への疑念と恐怖を撒き散らすことは、国家の防衛機能を内側から無力化し、社会構造を再構築するための極めて洗練された攻撃手法となる。薬物による個人の暴走は、組織の統制を意図的に崩壊させ、既存の秩序を瓦解させるための、計算された攪乱工作の断片に過ぎない。
シンナーを憎んで人を憎まず
和暦だとわからん(・~・)
シンナーでラリったらこんなイキらんだろw
都市伝説というか心霊事件ポイ信憑性欠ける内容なんだが
あとでお金渡せば被害者ゼロじゃん
一般人と風俗嬢、レイプされても罪の重さは別にしてほしいよな
5月の終わりくらいから、死について考えるようになりました。一番先に思い浮かんだのが、自殺の名所で知られる青木ヶ原樹海。
ネットで調べたら、バスの乗り方まで丁寧に書かれてあり、衝動的にそこへ向かっていました。
私はブラック企業に入社して、心身共にボロボロになったうえに母が最近急死したの。おまけに奨学金も滞納して取り立てに追われ、生きる気力を失っていました。
すべてから逃げたくなり、現場に着くと樹海へ向かって一気に歩き出します。すると、若い男性に後ろから声をかけられました。
「顔が暗いな。もしかして、変なこと考えている?」
「失礼な人ね。バカなこと言わないでよ」
「こう見えても、ボランティア歴5年。死にたい顔っていうのはわかるんだ」
ここまで当てられて困惑し、私はその場にしゃがみ込んで号泣しました。すると彼は、ブラの中に手を入れてきて・・・。
「ほら、乳首が勃ってる!これは生きたい証拠だ。本当に死にたい女は勃起しないから」
理屈は嘘くさいですが、誰かに救ってもらいたい気持ちがあったのは事実です。それから男性は私の手を股間へ導き、「俺もまだまだ生きたいから勃っているんだ」と誘います。
「嫌よ。やめて!」
「死ぬ気でセックスしてみよう。性と生きる力は関係が深いから」
すぐに服を脱がそうとするので必死で抵抗しましたが、男の強い力にかなうはずもありません。最後に私の下着を剥ぎ取り、勃起したそれを挿入してきます。
同時にキスされて舌が入ってきますが、途中からなぜか私も彼の舌を夢中で吸っていました。
やがて、今まで味わったことのない強烈な快感に「イク~っ」と叫ぶ声が樹海にこだまします。
頂点に達してぐったりしたまま放心状態になっていると、彼は広葉樹の葉で私のアソコと自分のペニスを拭きました。
「本当に死にたいならロープで首を絞めて吊すよ。ここなら自殺か他殺かわかりゃしねぇ。どうする?」
「お願い!殺さないで・・・」
「だったら10数えるうちに走れ。ここにいたら殺す」
私は脱がされたジーンズを持ったまま、何度も転びながら一目散に走り、生きる道を選びました。
(書き手・奈倉清孝)
名作すぎてオチわかってても最後まで読んでしまう
レイプはレイプ
うせろハゲ童貞
平成から西暦への変換は下半身のジュニア(12)を引けと覚えてください
平成21年の事件だぞハゲ
ソースくらい読めハゲ
だからハゲはダメなんだハゲ
つい最近ガンで死亡した死刑囚・松本美佐雄って奴もシンナー中毒で、殺す相手に抵抗されない為にシンナー吸わせたレベルだったらしい。
拘置所の健康的な生活なのに肝臓ガンだったらしいから、ひょっとしたら若い頃に吸ってたシンナーが原因だったのカモ。