5chの反応(66件)
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チョルノービリ原発の爆発直後に消防士として駆けつけたペトロ・シャブレイ(19日、キーウで)=倉茂由美子撮影
【キーウ=倉茂由美子】1986年にウクライナ北部チョルノービリ(チェルノブイリ)で起きた原子力発電所事故で、現場で対応に当たった人々は「リクビダートル(処理作業員)」と呼ばれる。自身の安全を顧みずに救助や事故処理に当たった人たちが、40年前の現場を語った。
86年4月26日午前3時頃、原発に近い新興住宅地プリピャチで、軍事消防隊の検査官ペトロ・シャブレイ(67)の自宅玄関のベルが激しく鳴った。
「原発で爆発だ」。同僚に起こされ、家を飛び出した。自身が責任者を務める建設中の5号機だったら、と不安が募った。
車で向かう途中、原発方向を見ると、オーロラのような光が夜空にまっすぐ伸びていた。あまりの美しさに息をのんだ。光の元は4号機。「自分のせいではない」とほっとしたと同時に、爆発は原子炉だと確信した。「きっと生きては帰れない」と覚悟した。
現場では約50人の消防士が消火に当たっていた。2人の兄レオニードとイワンの姿もあった。最初に到着したイワンは、爆発した4号機の屋上で消火に当たり、30分足らずで倒れた。同じ班の消防士たちも次々に運び出されていった。
レオニードは近くの建物の屋上からペトロを呼んだ。ホースが燃え、消火できないという。ここには大量の燃料が貯蔵され、引火すれば3号機も爆発する。ペトロは妻と4歳の息子の顔を思い浮かべると、唯一の防護具だったガスマスクを脱ぎ捨て、ホースを背負ってはしごを登った。時折風向きが変わり、4号機から吹く熱風がペトロとレオニードを包んだ。(敬称略)
チェルノブイリでいいだろもう
ファイナルアトミックバスターでフィニッシュ決めた時に起こりそう
ウクライナはウクライナのままでいいの?
高校時代は、バンドとバイクに明け暮れた。
地中海の見えるホテルで良い女である私はイケメンとやりまくりだった。
米国で立法審査官をやっていた。
(全部、嘘)
思春期特有の自我を持つ中二病の年齢でもないのに、成人後も病的なほど嘘をつく高市早苗。
ブサイクで暗い青春を送り、化粧を覚えてもせいぜい穴モテ需要しかなかった高市早苗にとって、これは幼少期から染みついた劣等感の裏返しだ。
権力へのあくなき執着で、統一教会などにもしがみつき、奈良のあらゆる宗教とも癒着。当選のためには手段を厭わず、総理に成り上がった。その彼女が最初にやろうとしたことは、トランプに媚びての自衛隊派遣。
これらは、劣等感の原因を作った日本人への恨みの復讐だ。
高市早苗は、愚民を騙して作る憲法改正案などで反政府デモをする人間を、自衛隊を使って鎮圧することを可能にするなどを目論んでいるのではという記載が削除済みのブログに書いていたことが発見された。(プレジデントオンラインで現在、報道中)
全ての公務員試験に落ちるようなレベルの低い敗残兵が集まる警察官が、公安という団体を作り、自分たちは優秀と嘘を並べ自民党のための国民監視をし、高市早苗と似た人生を歩んでいるが。公安だけでは足りない高市早苗は、自衛隊をも自民党の直属組織にしようとしている。
『強い劣等感を持つネット右翼-公安警察-高市早苗などに見られる、嘘を並べながら権力を求める姿は、過補償という言葉で知られている』
↑↑[高市早苗スレにあったやつ]
↓↓[高市早苗のリアル]
高市早苗就任後の蛮行
一、自衛官を戦地に派遣しようとし、止められて激怒。止めた相手を罷免しようとする。
二、憲法改正で徴兵制を目論む。
三、自民党にだけ適用されないスパイ防止法を制定し、あからさまな特高警察の復活を実現。
四、武器輸出解禁
五、度重なる仮病で、都合の悪いことから逃げる。やっていることは、SNSでバズった演説をコピーしてしゃべることの為、へずまりゅうの劣化コピー品として海外挑発を続ける日々。
その後のロスケのビッグイベントメーデーに共産党幹部の子弟が誰一人参加してなかった
子供の被爆が特に酷かったと言われている
昔の事故の名前まで今の基準に合わせるな
名張毒ぶどう酒事件を名張毒ワイン事件て言うようなもんだ
非難せずに残った老人とかもわりと生きてるからな
建設してる5号機の担当みたいだから知らないほうが怖いわ
らめぇぇえええ
ウクライナ語だとウクライーナなんだっけか
グルジアとジョージアくらい違うなら一考の余地もあるけど、伸ばすかどうかだけだし流石にどっちでもよくね
ガスマスクの有無より滞在時間を減らすほうが生存率あがるから身軽にしたほうが正解だった
処理に当たった人達の生活の面倒を見てたけど
今の中国で同じようなことがあったらあっさり使い捨てしそう