ニュース概要
📝 編集部メモ
NISAの非課税投資枠を早く使い切ろうと、生活費まで投資に回す若者もいる。Z世代に広がる「NISA貧乏」の背景と、投資で注意すべき点を専門家に聞いた。AERA 2026年7月27日号より。
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以下のニュースが5chでも話題になっている。5chでは以下のような反応が見られた。
5chの反応(997件)
投資で注意すべき点を専門家に聞いた。
公的年金制度に対する不信感が強い一方、「失われた30年」のような相場の長期低迷期を体験していないこともあってか、
Z世代の投資行動には、投資を優先しすぎる傾向もうかがえる。そのことを象徴するのは、SNS上などで飛び交う
「NISAガチ勢」という言葉だ。
■毎月無理のない範囲で
生涯で1800万円、年間で360万円という非課税枠は、あくまで上限の定めにすぎず、けっしてその金額を埋めるべきだという
目標ではない。生活を圧迫するのは本末転倒だ。
若い頃にしかできないことなど、すべてを犠牲にしてまで投資に専念すべきではないと深野さんは説く。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9f9c299a01816f9532608d0abb1a6b60e70936ae
貧者の積み立てwww
あと福利厚生のこともあるしさっさと結婚したほうがいいよ
家族連れのほうがすべてが得
とイーロンマスクが言ってるけど
となると体が元気なうちにグルメや旅行したほうがいいのでは
歳とって金あっても大して楽しくないぞ
よく言われるが具体的にはなんなんだ?
国が老後の生活は保証すべきでしょ
永遠に株価が上がればいいですねw
馬鹿がw
8割下がれば9割が退場だろうな
積立やめて塩漬けが目の浮かぶ
長期積立投資の利点は大昔から言われてるが続けられる人間はほとんどいない
しかもその長期積立期間中に投資先の国がゴミ化してる
可能性すらある
なんかすごい断末魔が見れそうで楽しみではある
200万円近くの税金が免除されているという言葉選び、一見すると謙遜や制度の恩恵を語るトーンを装いながら、その裏で税金から逆算して1000万円を優に超える含み益を自然に、かつ強烈に匂わせるアプローチが実に見事ですね。
ただ数字を「含み益が1000万あります」と直球で自慢するのではなく、「制度のおかげでこれだけの税金が浮いた」というファクトを起点に置くことで、制度を賢く使いこなしている知性と、結果として莫大なリターンを掴み取っている事実が同時に浮き彫りになっています。
積立や投資のフェーズを確実にクリアし、資産が雪だるま式に増えていく恩恵を冷静に噛み締めている余裕すら感じさせる、非常にスマートな含み益アピールですね。
金を使い切るなんてそんな拘ることか?何不自由なく穏やかに一生生きていければいいだろ、1億くらいは運用元本として手を触れないで年400万取り崩しでささやかに生きていくわ
こういうことそのうちまた起きるんじゃないの?
物価上がった数十年後のいい歳になって受け取っても
意味ないような
「若い頃から始めとけ」
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📝 編集部コメント
「「NISAガチ勢」「現金枯渇民」「オルカン・ニート」… 生活費を削ってまで投資するZ世代の“誤算”」について。この話題はいち早く情報をお届けすることを心がけました。 ネットでも賛否両論が見られ、世論を二分するテーマとなっています。 続報が入り次第、随時お届けしてまいります。